
事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~
ネタバレ感想
事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~の漫画最新話、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。
寒い雪の国から日本に留学しにきた金髪巨乳のサーニャ。
日本語も堪能で日常会話は問題なく、これから始まる新生活にワクワクしていた。
ただ、留学前に契約した部屋が事故物件だったのだ。
https://www.kuroneko0920.com/archives/12618
事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~
家賃はできるだけ抑えたかったし、学校から遠すぎると今度は交通費がかさんでしまう。
そこで不動産屋の担当さんに紹介されたのが、いわゆる事故物件だったのだ。
心理的瑕疵物件とも言われるそれは、以前住んでいた人があまりよろしくない状況で亡くなった曰くつきの部屋だと説明されたが、サーニャの実家も幽霊屋敷のようなものでそっち系には耐性があり、家賃の安さに惹かれ、内見してすぐに契約を決めたのだった。

特に嫌な感じのしない部屋だったが、最初の夜に異変が起きた。
それは、あまりに気持ち良い淫夢だった。
気持ち良過ぎて寝言ならぬ寝喘ぎ声を漏らしまくって目覚めた朝は、パンツどころか布団までぐっちょリ濡れているほどだった。

次の夜も淫夢が始まり、今度は気持ち良過ぎて夜中に目が覚め、余韻に浸りながら一人エッチを始めたのだが、祖国でしていた一人エッチとは比べ物にならないほど感じることができたのだ。
そんな淫夢続きの日が数日続いたある夜、台所に繋がる戸がひとりでに開き部屋の空気がフッと冷たくなったかと思うと、何かが足に触れた。

すると、布団の中から引きずり出された。
何とか柱と戸に掴まって耐えたが、襟ぐりから片乳が丸出しになり、下半身を何かが刺激し始めた。

それが淫夢並みにとてつもなく気持ちよく、いつの間にか両方の乳が放り出されていた。
得体の知れない何かの愛撫で、息苦しいほどの喘ぎ声が漏れて呼吸が乱れていく。
ついに棒状らしきものが突っ込まれると、一切我慢せずにいやらしい声を出して快感に身を任せた。
そして、ついに全身戸の向こう側に引きずり込まれたのだった。
朝になって目覚めると、明らかに自分の体液以外の白い液体が股間から漏れ出していた。

その夜以降、エロい何かは昼間にも出るようになった。
洗濯物の下着を干していると、服を捲って乳首をコリコリいじってくるし、トイレに入っている最中でも遠慮なく突っ込んできて、おしっこか潮か分からないが大量に噴き出さされてしまう。
ご飯の支度をしていると、今日は現れないかな?と物足りなく感じ、そう思った直後にいきなりスカートをめくられてパンツを下ろされ、愛撫も無しにいきなり突っ込まれる。

そんな独りよがりで乱暴な挿入だったとしても、ラブラブな恋人にされているみたいに気持ち良くて堪らなかった。
そしてある日の晩。
布団に顔を埋めてバックから激しく突かれて喘いでいる最中に、ついに何かが姿を現した。
スーツを着たその男は、生チン○だと言って既にそそり立っているものを取り出した。

サーニャは待ってましたとばかりに腰を下ろし・・・
感想
事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~でした。
ヒロインのサーニャがとにかく可愛くてエロいですね。
ホラーテイストのエロですが、ムチっとしたサーニャの体つきと垂れ目なところが最高です。
間違いなく最高の同棲相手です。
同作者の他作品も紹介しているので、そちらもおすすめできるクオリティです。
https://www.kuroneko0920.com/archives/46371
https://www.kuroneko0920.com/archives/40012
https://www.kuroneko0920.com/archives/39959




































