「おねチャ。」ネタバレ最新2巻。ボーイッシュでスレンダーなエロカワ陸上女子のスカートの中はピチスパッツ

おねチャ。2巻
ネタバレ感想

おねチャ。のネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

血の繋がらない姉弟の桃香と冬莉。

弟からの熱い思いをからかうように、性的な悪戯で搾り取ってあげている姉。

そのご褒美には、弟と同じような好意があるのかないのか…

 

おねチャ。2巻

夏服のネクタイを姉に頼らずに自分でカッコよく締めたい冬莉のいじらしい見栄っ張りにキュンとした桃香が、不意打ちのご褒美キスをあげて歩いていた通学路。

 

いきなりフードを被ったスポーティーなジャージイケメンが桃香に抱きついてきた。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。2巻

 

 

桃香を呼び捨てにするそいつは、彼女の一個下の陸上部の後輩の真咲で、用件を伝えると嵐のように走り去った。

 

 

そんな強引で爽やかなイケメンに対抗心を燃やした冬莉は、姉の代わりに放課後の用件に河川敷まで付き合い、100M走の練習に励む姿を見張りのつもりで見守った。

 

それが連日続くと、冬莉はストイックな姿にさすがに感心し、変に友情が芽生え始めた。

 

 

次の日から冬莉が一緒に走ることにすると、実は真面目過ぎて傲慢なところがある彼は陸上部で孤立していることと桃香を慕う理由を打ち明けた。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。2巻

 

 

するとその時、陸女部員たちがやって来て、除名になったのだから練習などするなとイチャモンをつけてきた。

 

甘んじて黙って聞いて真咲がよそに行こうとするので、冬莉は代わりに怒って仲良しごっこ連中が文句を言う筋合いはないと言い返してやった。

 

その友情と優しさに、真咲は感謝した。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。2巻

 

 

 

翌日、しかし冬莉は桃香に男として見られていない現状に直面して凹み、いつもの河川敷で自己嫌悪に陥っていると、スカートの中のスパッツを惜しげもなく見せてくる女子と遭遇。

 

そして真咲の制服姿を初めて見て女子だったことに驚愕しつつ、桃香とエロいことしまくっていたという独り言を聞かれていたのを知り、もう破れかぶれで自分の妄想の中の話で自分だけが姉にガチ恋してる変態野郎だと卑下し、姉を庇った。

 

それでも冬莉の優しい言葉に救われた真咲は桃香の代わりに抱きしめて甘えさせ、性欲を受け止める意思を示してあげた。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。2巻

 

 

スパッツの割れ目、張りのある美乳のツンと勃起した先っぽ、パンツの中に滑り込んでくる柔らかい手

 

桃香の代わりに乳首を吸われて手マンされていると分かっても、擦って擦られるのにゾクゾクしちゃう真咲。

 

冬莉は甘えることができて、真咲は甘えられて気持ち良くなり、二人一緒に絶頂に達したのだった。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。2巻

 

 

 

翌朝、冬莉は真咲とヤったイカせ合いで完璧に癒されたことから、姉に何を求めているのか自分でも分からなくなり、サボってふて寝しようと思った。

 

しかし、わざわざ真咲が家まで迎えに来て叶わなくなっただけでなく、勝手に付き合っていることにされ、既に桃香に報告されていたのだった。

おねチャ。

著者名:七竈アンノ 引用元:おねチャ。2巻

 

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