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「見せたがりの露乃ちゃん」ネタバレ最新1巻。腋フェチ集え!特に腋がエロいJKを視姦する漫画のヒロインはショタ!

見せたがりの露乃ちゃん
1巻ネタバレ感想

見せたがりの露乃ちゃんのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

パンチラ?胸チラ?そんなの温い。

時代は腋だった…

 

 

見せたがりの露乃ちゃん1巻

正面に座る男子たちの視線に気づきながら、あえて足を開いてスカートの中の魅惑の世界をチラ見せしていく露乃ちゃん。

 

自分がエロい目で見られていることを重々自覚している彼女は、その視線が堪らなく好きだった。

 

 

何でもないバスケの練習試合でも男子たちが何人かわざわざ見に来るのは、バスケのユニがゆったりサイズのガバガバで、露乃ちゃんの無防備な隙間を覗き見るためだった。

 

 

そんな下卑た視線と下卑た会話に気づいている露乃ちゃんはいつも通りプレーするはずだったが、今朝の電車で見かけたDCくらいの少年がしれっとギャラリーの中にいるのを見つけると、誰よりも熱いその視線に集中力を欠いてしまうのだった。

 

 

すると帰りの電車でも鉢合わせた結果、少年が未だかつてない腋を視姦していることに気づいた。

 

 

見られるのが好きなはずなのに、彼の腋への視線はなぜかこっ恥ずかしい露乃ちゃん。

 

その視線に負けたくなくてつり革を持ち続けると汗がジワリと滲んできて、彼の呼吸まで乱れ始める。

 

その時、隣にノースリーブの可愛い子が立ったが彼が変わらず見てくるので、露乃ちゃんは優越感に浸ってダブル腋見せからの袖捲り大サービス

 

 

少年は茹で上がったように真っ赤になりながら、フラフラと途中下車するのだった。

 

これが腋フェチ少年と露出癖露乃ちゃんの出会いだった。

 

 

 

夏の私服も見られやすさを心がけている露乃ちゃんは、屈めば谷間丸見え、スラリとした太ももも丸出して本屋で愉悦に浸っていた。

 

するとあの腋フェチ少年がグラビアを立ち見しているのを発見。

 

かと思えば本棚の向こうの可愛い店員さんの腋チラを必死に覗き込んでいたし、グラビアも当然のように腋見せポーズのページだ。

 

 

そして店員さんがよそに行けば目敏く露乃ちゃんにターゲットを変え、同じく棚越し視姦で己の欲望を満たそうとし始める。

 

その鋭い視線にまた熱くさせられた露乃ちゃんは、バイトに遅れるのも覚悟で制汗剤を縦スジに塗りたくるところを見せつけてやった。

 

 

仕上げに制汗剤を渡し、棚越しにくぱっと反対側の腋を広げて見せ、塗って欲しいと初めてコンタクトを取ってみた。

 

しかし突然の腋肉プニプニにキャパを越えた少年は、興奮し過ぎてダウンしてしまうのだった。

 

 

 

新たな快感に目覚めた露乃ちゃんが働いているのはいわゆるメイドカフェで、なんと少年もそこの常連という奇跡の偶然。

 

何と言っても夏仕様のメイド服はノースリーブで腋が見放題なのだ。

 

 

店で会うのは初めてでも積極的に露乃ちゃんを指名する彼は、腋が無防備になるオプションゲームを注文するほど貪欲で策士でもあった。

 

 

金まで払って腋を求められた露乃ちゃんは、その熱意にまたサービスしてあげたくなって、オカズ用の特別チェキをプレゼントした。

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