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「彼女のヒールを脱がせたら」ネタバレ最新9話10話11話12話。憧れたから嫌いになって…簡単に股を開かない女

彼女のヒールを脱がせたら9話10話11話12話
ネタバレ感想

彼女のヒールを脱がせたらのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

編集長の性奴隷になると同時に、インターンのユナとも関係を持ち、同時進行で二人を気持ち良くしていく慎二。

編集長にはユナとの関係に釘を刺されるが、相手も性には奔放なタイプで…

 

9話

編集長室から出てくる慎二を待ち構えていたユナは、相手が誰だろうと関係なく彼とヤリたい時にヤル姿勢を見せた。

 

あわや編集長に見つかりかけて肝を冷やしている彼を楽しみつつ、仕事帰りにそのままラブホへ。

 

編集長の言いつけを守ろうとする律儀なところが彼の良いところだと感じつつ、逆に危ない橋を渡ることに刺激を感じるユナは、さっそく激しいフェラで盛り上げ始める。

 

 

今までにないフェラテクが気持ち良過ぎて驚いた慎二。

 

飲みながら咥え、しゃぶり、十分に彼の準備を整わせると、彼女はぱっくり股を開いていやらしく催促した

 

テクもおねだりもドエロいユナに大興奮の彼は、飛びつくように突っ込んで激しく腰を打ち付けていく。

 

彼女もパワフルな攻めにだらりと舌が垂れ、フィニッシュの対面座位で大きな絶頂感に満たされた。

 

 

 

大胆で凄まじいフェラテクを覚えたのはサークルで。

 

ユナがそう漏らしたので、慎二はその大学で真鍋あやかに会ったことを思い出してそれを話したが、ユナは一気に機嫌が悪くなり、これでもかとあやかへの嫌悪感を露わにした。

 

名前を聞くのも嫌なほど嫌っているのはなぜなのか。

 

 

 

大学の先輩後輩であやかと同じサークルに入っていたユナは、真面目に活動に取り組み意見もバンバン出すあやかに憧れていた。

 

ただあやかは、チャラついて女を下に見ているしヤル気もない裕太を嫌い、よくぶつかっていた。

 

逆にユナは、そんなゲスくてクズで下半身で行動するようなタイプでも、裕太をそこまで嫌いじゃなく、強引に求められたら受け入れてしまっていた。

 

 

だからあやかと裕太が険悪な空気を作った後でも、部室で股を開き、自信過剰なチン〇に股を開いてしまう。

 

手マンされ、クンニされ、すぐトロトロになるマン〇と尻の軽さはまさにゲスにとって都合の良い女だった。

 

 

そしてユナを単なるセフレ程度にしか思っていない裕太の本命は、なんだかんだあやかだった…

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