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「はじめてのセフレ」ネタバレ最新エロ画像。割り切りエッチから始まったけど普通に付き合いたい不器用な男女

はじめてのセフレ
ネタバレ感想

はじめてのセフレのネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。

 

まずはヤった、それは割り切りアプリで知り合ったからしょうがない…

 

 

はじめてのセフレ1巻

佐野清貴と藍原環はまずヤった。

 

激しく快楽を貪り合い、そして気持ち良く絶頂に至ってゴムにたっぷり白濁液が溜まった。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

そうしてヤってる最中は恋人同士みたいに甘い空気と言葉が流れるが、それ以外はビジネスライクと言うか、お互いに得する取引相手と言うか、敬語も崩れないまだまだ距離感のある接し方だった。

 

お互いに気遣って敬意を持っているのはいいが、余韻も何もないまさに割り切りセック〇。

 

アプリのやり取りだけで本名も知らないまま会うのは二回目、今日は彼女の職場で合流してからホテルに行く流れだったが、彼は彼女のとんでもない姿を目撃してしまい、ちょっと面食らってしまう。

 

それはそれとして、お互いに嫌われたくない、手慣れた大人だと思われたい、ましてや会える関係性は保ちたい、て言うか普通に付き合いたい。

 

それくらい初対面で好印象を抱いた者同士、まずは環から一緒にお風呂に入ろうと積極性を出し、予定外にもシンプルなスポーティアンダーウェアが彼の性癖にぶっ刺さってくれる。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

シャワーを浴びる前にまず半脱ぎでヤラせてもらいたい。

そうして興奮してくれるのは、彼女にとっても嬉しい誤算。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

こうして二回目で初お泊りセック〇して、ぐるぐると思考を巡らせ合った二人は同時に連絡先交換を切り出し、本名を知り合って気恥ずかしさが増すと、解散前にもう一発ヤリたくなった。

 

 

環はバックで突かれるのが特に好き、でも終わったら相変わらず取引先の社員同士みたいな挨拶でお別れだし、っメッセージも業務連絡みたいな硬さ。

 

しかも次の予定は彼女の身体の事情でしばし間が空くので、彼女は一歩勇気を出してオカズになればと送信。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

真面目だけどかなりの好きモノ、お互いに根っこの性格を知らずに擦れ違いが続くが、本音を伝えられるようになればいずれ笑い話にできるか。

 

 

職場のヤンチャでお盛んそうなバニーギャルたちの価値観を聞かされた環は、本番セック〇だけじゃなくイチャイチャが足りないのではないかと一念発起し、またお風呂プレイを切り出してみる。

 

割れて引き締まった腹筋をお触り。

背中に伝わる硬さ。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

自分も主導権を握りたい環が気に入ってくれた腹筋を反り上がった棒に擦りつければ、彼は瞬く間に腹筋にぶっかけちゃって恥ずかしそう。

 

それが環のSっ気を刺激した。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

事後はイチャつくものでは?

バニーガールたちの言葉が気になって離れない環はお酒に誘うが、彼はかなり弱くて急にポロポロ本音を零してくれるがあっという間に熟睡。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

褒めちぎられてムラムラさせられて放置された環は、清貴の股間がまたかピカピになるまで咥えて跨ってセルフで満足した。

 

 

次に会う時はホテルに行く前に食事でも。

 

だから彼は友達に聞いたりネットで調べたり気取った店をリサーチ、彼女も職場のバニーたちに訊いて未開のおしゃれ店をピックアップ。

 

ガーリーで小食な女子が可愛いと思い込んで実践する環と、男らしく女の子が食べ切れない分を平らげる清貴。

 

でもお互いに物足りない腹具合のままベッドインすれば、より見栄を張った方が羞恥に見舞われる訳で。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

とある事情で職場が臨時休業になったので、ガールズバー一行は噂のナイトプールへ。

 

ゆったり雰囲気に酔うパリピ空間でもガチで水泳スピード勝負し始め、運動神経抜群の環は余裕で勝てると踏んだのだが想定外の結果に。

更に全くの想定外だったのは、彼が眼福光景を拝ませてもらったことだった。

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

 

女子中高生の悪ノリみたいでもドキドキし合った後、普通の付き合いに移行できそうな空気に薄っすら包まれたその日の夜、ちゃんと泳げるプールがあるホテルへ。

 

彼の好みがビキニより競泳水着だと察せる程に分かって来た環だが、恋人のノリを本物にしたいと伝えられる程、まだ勇気は持てなかった…

はじめてのセフレ
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ1巻

 

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はじめてのセフレ2巻

プール付きホテルで恋人気分も少し味わって水着プレイもしたのに、煮え切らない踏み切れないもどかしい二人。

 

職場で同僚が男の愚痴を漏らしつつ、自分も半強制的に性欲をぶつけているだけなのではと、イエスノー枕の話から不安になった環。

 

ホテルに行く前のラーメン屋で件の枕の話をして、彼も不安にさせつつもこれまでのセック〇に不満どころか満足だと惚気合う恋人未満たちはその夜、結局イエスノー枕で両面を見せ合っても、むしろ大ハッスルできちゃって。

はじめてのセフレエロ乳首規制解除無修正
著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

片やジムでトレーニング、片や力仕事のバイトの予定の後に待ち合わせたカップル未満。

 

今日のホテルにはサウナがついていて、ガッツリ体力を使ってから来た彼は疲れマラか異様にムラムラ、だが疲労中の熱さ責めは命にかかわる危険行為。

 

そんなカッコ悪いハプニングついでのプレイでその場は盛り上がっても、後で羞恥に襲われたり。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

少し会えない日が重なってまだ付き合ってもないのに倦怠期かと不安になった環は、上司の集客戦略を彼を繋ぎ止める方法に応用し、色々とコスプレ姿を披露して雰囲気を変えてみることに。

 

チクチラミイラから最終的に着たのは店で着たことのある白バニー、狼男に扮した彼にはそれが一番股間に血が滾る姿だった。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

エッチなコスプレで彼がいつにも増して興奮してくれたので、次も透け透けネグリジェなんか着ちゃって彼のシャワーあがりを待つ間、大きなテレビで映画サブスクが使えるのが分かって、思わず夢中で観始めてしまう。

 

彼も来たら始めから最初までしっかり観て満足しても、お気に入りの古い映画が配信されてるのを見つけて、そっちにも手を出すとまた夢中に。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

気づけばお目当てのセック〇もせずに寝落ちしたのだが、チェックアウトまでまだ少し時間があるからと、もう密会の如く慌てて入れちゃうのだった…

 

 

同僚から使い道の無くなった温泉旅行チケットを安めにしとくからか買い取ってくれまいか?、と頼まれた環は、彼との浴衣や露天セック〇を妄想し、これは最高だと思いながらも断れる不安に襲われながら、また硬い文章で彼にお伺いをたてる。

 

それを見た彼は、女子との修学旅行みたいに割と健全な楽しさを妄想し、しかし初旅行への不安もありながらもちろん快諾の返事はした。

 

ということで双方、二人での初旅行に期待と不安で色々考えを巡らせながら、最善の準備を尽くしていざ当日に臨むのである。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

これまでぬる~っとセック〇に移るために会っていたが、数時間の何をするでもない移動時間なんて初めてで、緊張気味の彼の横で早々と寝息を立てる彼女。

 

それにつられて往路はほぼ会話無しの車中となり、凄い豪華な温泉旅館へ。

 

そしてこのチケットプランが付き合いたてカップル専用の御節介仕様だなんて知らない二人は、詳しいことは知らぬまま癖の強い女将の導かれるまま、準備を整わされていく。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

精力のつく食事、開放的な露天風呂、雰囲気が出る浴衣と一組だけ敷かれた布団。

 

女将の囁きアドバイスを全て素直に受け取った彼女は結果オーライ、とんでもなエロさを放つ。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

非日常の魔力。

 

仲人的なお節介が趣味の女将さん、品のある旅館に似合わない下世話なプランだが好評だった。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

夜はもちろん旅情のままにヤリまくって、でも朝になったら体力も回復して彼女から朝一おねだりックス。

 

部屋付きの露天檜風呂もまた最高で、一緒に入ったら青姦とお風呂セック〇が同時にできるこの状況で旅か旅館の魔力か、もう積極的に誘いまくれる彼女からまたおねだりして、火照りながらまた一発。

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著者名:ゆりかわ 引用元:はじめてのセフレ2巻

 

 

そしてチェックアウト前に温泉街を散策しながら、また一緒に来たい気持ちが膨れ上がり、そこでも少し積極的になれたのはまた彼女の方からだった…

 

 

感想

はじめてのセフレでした。

ほぼ18禁なラブコメでした。

メンタル面の擦れ違いだけなら少女漫画でイケそうです。

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