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「人妻の唇は缶チューハイの味がして」ネタバレ最新1巻。エロ同人のチンジャオ娘!エロ過ぎる人妻とストロング系で一発

人妻の唇は缶チューハイの味がして1巻
ネタバレ感想

人妻の唇は缶チューハイの味がしてのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

エロ同人界隈でヒット作を連発しているチンジャオ娘を原作に迎え、野上たまがエロさ抜群の人妻たちを描き出した。

 

 

人妻の唇は缶チューハイの味がして1巻

本来なら就活に卒論にと励まなければならない大学生のツヨシだが、世界を襲ったパンデミックで世間の動きが変わったこともあり、一気に自堕落な日々を過ごすようになった。

 

だからヤル気を出すために手を出したのは、アルコール度数が高めな割にお手頃なストロング系缶チューハイ

 

それを今日もコンビニで買って帰ると、部屋の前にいたのは母の弟の妻で、いわゆる叔母に当たる結だった。

 

 

 

母に頼まれて様子を見に来たらしいが、そこそこ長い付き合いになっても苦手意識が抜けない彼は帰ってもらいたかったが、気の強い美人を地で行く彼女を追い払うことなど不可能だった。

 

 

真面目で気が強くて男勝り、それともう一つ、酔うとセクハラ叔母さんになるところが苦手な理由だった。

 

その最初が、まだいたいけな少年だった頃に勃起しちゃったのをからかわれたからで、少年心に深く刻まれてしまったのだ。

 

 

 

そんな子供の頃からの付き合いだからか、結は人妻と大学生になっても変わらずあけすけに下ネタでからかうし、暑さと夫への不満で酒をグイグイ煽っていく。

 

もちろん甥とどうこうなるなんて考えてもいないようだが、チャンスさえあればヤリまくりたい大学生の彼は、叔母の無自覚な距離の近さであの時のように股間が疼いて仕方ない。

 

 

そして新たに缶チューハイの買い出しを指示された彼は、念のためにゴムもカートに入れた。

 

 

 

酒は強いと豪語してグビグビ飲み漁り、程よく酔っ払って愚痴を吐いてまた無自覚に無防備になって肌を押し付ける叔母。

 

同じく雰囲気に酔ったのか、女として自信を失いかけているらしい叔母を女として見ていることを口走ってしまう甥。

 

すると叔母も悪い気はしないのか、ストロング系ロング缶とやわやわになり出した巨乳とを天秤にかけた。

 

 

だから彼はキャパを越えて一気に飲み干し、こういうエロい約束でも真面目に守っちゃう叔母の巨乳を好きにできる権利を勝ち取ってみせた。

 

 

ということで、彼は子供の頃から想い続けていた人の巨乳を遠慮なく後ろから揉みしだき始めた。

 

愛撫とアルコールで熱くなる身体と、思い出される子供の頃の可愛い勃起。

そんな記憶を塗り替えてやりたい彼は、シャツの中に滑り込ませて生乳首までいじり出す。

 

 

漏れる可愛い声と、背中に押し付けられる成長した硬いモノ。

 

もう我慢できなくなった彼は、最初から他人のものだった彼女を押し倒して唇を近づけたが、タイミング良くかかってきたのは叔父からの電話。

 

しかし叔母は更に缶チューハイを煽ると、酔いに任せて着信を切り、大人の男になった甥の唇を受け止めたのだった。

 

 

止められない正常位ピストンで、揺れ弾む結の白くて柔らかい巨乳。

 

若さに任せた連続勃起が嬉しくて、フェラ抜きどころか缶チューハイで流し込みごっくんも朝飯前なエロ過ぎる人妻。

 

 

叔母に初ごっくんさせた彼は、それでまた一瞬で回復して…

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