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「アカイリンゴ」ネタバレ最新4巻。駅弁ベロチューセック〇にハマった犬上司と部下牛に友達の彼女とヤッちゃう性欲息子!

アカイリンゴ4巻
ネタバレ感想

アカイリンゴのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

バイト先の先輩がお笑い関係者だったので、優はホイホイ誘いに乗って部屋まであがり、パイパンを犯されそうになってしまうが、実は武道の猛者だったので逆にボコボコにし返して警察に突き出してやった。

そして光といい雰囲気になったところで、今度は取り締まる側の大人の女が胸の谷間をアピールし…

 

アカイリンゴ4巻

アポ無し訪問を敢行したカンナは、わたわたと心配で来ちゃったみたいに可愛さをアピールしたが、それよりも犬田の下半身がパンツ一丁なのに気づき、本気で驚く可愛い声が出た。

 

そこで彼も自分の格好に気づくと、玄関先で話すのもなんだと、部下の女性を我が家に招き入れたのだった。

 

 

 

愛しの人の家に招き入れられ、しかも二人きりでカンナの鼓動は爆発寸前。

 

心中の語彙力がどんどん拙くなっていったその時、まずはお詫びの品のどら焼きを渡して自分の責任なのにとしおらしく謝罪するが、彼は目も合わさずに監督不行き届きだというばかり。

 

せっかく谷間と二の腕と足まで出してきたのに全く見てもらえてない感覚に、カンナの乙女心は疼いていく。

 

 

コーヒーを淹れてもらって落ち着いた雰囲気になってもどこか気まずく、会話も弾まない中、カンナは家族社員の中に光を見つけた。

 

息子の光で、将来は東大に入って同じセトリを目指そうとしている。

 

犬田はそんな息子を恥ずかしげもなく自慢だと自慢気に語るので、知らない方が幸せでいられるパターンがあるとカンナは思い知った。

 

 

あまりに気まずくて奥さんのことを訊いてみると、硬い大学を出たイメージ通りの硬い女だという。

 

そして今度は犬田から、潜入捜査させて悪かった、任せたのが間違いだったと切り出した。

 

カンナは力量不足で信頼を裏切ったんだと感じたがそうではなく、犬田は大切な人にさせる仕事ではなかったと補足した。

 

愛の告白とも取れる言葉にカンナの鼓動がまた高鳴ると、彼のスマホのパスコードが自分の電話番号の下四桁なのが見え、都合の良い勘違いではない可能性も高まった。

 

するとカンナの足は力強く動き、気持ちのままに愛しい人の唇に吸いついたのだった

 

 

唇を離してもしっかり糸で繋がった、濃厚で甘い初キス。

 

すると犬田はカンナの頭を掴んでもっと激しくイった。

 

妻はまだ一時間は帰ってこないと情報提供した犬田は、もう夢中で部下にむしゃぶりつき、壁際に追い詰めるとパワフルに抱きかかえて思いの丈をぶちまけた。

 

 

そのままの体勢で違法行為ができる準備も整ったのに、財布を忘れたヒステリックオバサンが帰ってきてしまうのだった。

 

 

くっついて持ち上げて駅弁ベロチューして、いざこれからという時、ヒステリックな妻兼母が帰ってきた。

 

そして玄関ですぐさま見知らぬ女物の履物があるのに気づくと、ロケットダッシュでLDKの扉を開けたのだが、音か気配で気づいたのか、二人は何食わぬ顔で散らかした物を片付けているだけの風を装っていたが、妻は素早く違和感を探し、見知らぬ女の存在を二人ともに威嚇した。

 

 

浮気を疑い、のんびりできる謹慎中を狙った若い女との逢瀬に恨み事をブツブツ吐き出し、カンナがただの部下だと切り出すのも遮って、違法〇ックスしてたんだろうと叫んだ。

 

まさにしようとしていて図星だが、犬田は息子のアドバイスを鵜呑みにし、大声には大声の強気な態度で有耶無耶に押し切ろうとした。

 

 

強気でいけば勝てる。

 

妻の中身は息子よりよほど知っているはずなのに息子のアドバイスを即座に実行し、スッと妻が押し黙ったのを見て成功と感じ、ドスケベ部下にアイコンタクト。

 

直後、大声カウンターでむしろ余計に切れた妻は青筋を立てまくり、首まで絞めん勢いで掴みかかった。

 

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