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「鬼畜英雄」エロネタバレ最新話。きちく英雄のエロシーンを厳選ピックアップしてストーリーを追いかけよう!

鬼畜英雄
ネタバレ感想

鬼畜英雄(raw pdf危険)のネタバレ最新エロ画像、感想、あらすじ、無料で読む方法を紹介。

 

作・よのき。

毎度おなじみ異世界転生して、魔界でも敵無し、インキュバスの能力で女を侍らし、力も金も名声も手に入れた主人公は人間の見た目をしながら、実はインキュバスだった…

 

 

鬼畜英雄1巻

魔界に君臨できるほどの力を持ったタカミチ。

 

平凡な単なる学生だった彼は異世界にきてまさにチート状態、しかし魔王になっても特にメリットはなく、今まで通りに自由気ままに女とヤリまくり、インキュバスのスキルツリーを解放していくため、新たな世界に行こうと考えていた。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄1巻

 

 

そして魔界の美女と今日もヤったその日、巨大キメラモンスターが現れた洞窟の奥に、人間界に繋がるワープゲートを見つけたのだった。

 

 

ワープした先でモンスターに襲われていた美女。

タカミチの下腹部には淫紋があり、ワープで服は弾け飛んで全裸状態。

カッコよく助けながらも淫紋で発情させてしまい、会って即座に即尺射精。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄1巻

 

 

インキュバスは精液を与えたものを眷属にすることができ、眷属のスキルツリーを解放して強化することもできるのだ。

 

 

ということでレア種族のアウラにツンデレされながらも村に案内してもらい、魚人系ゲロキモモンスターの実質支配状態にあり、アウラとアミラ姉妹の母親を犯し殺した奴でもあった。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄1巻

 

 

村人たちはタカミチに縋りたいが、アウラはとても魚人バトンには敵わないと踏む。

 

だからさっさと気持ちイイ思いをさせて満足してもらい、さっさと村から離れさせようとエロティックな優しさを披露。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄1巻

 

 

しかし本当にちゃんとアウラを落としたいタカミチは誘惑を一旦退け、送られてきた美女暗殺者と一戦をぶちかます。

 

冒険者でもあるバイオレットはトップクラスの実力を持つが、タカミチ相手では大人と子供くらいの差が歴然。

 

先天的に魔眼を持って生まれたのが強さの一因でもあるバイオレットは悪魔としかセック〇できない可哀想な体質だが、彼は淫魔なので問題なし。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄1巻

 

 

彼女が魚人に与していたのは世界にいるかも怪しい悪魔の情報をもらうためだったが、拷問で始まったが人生の目的だったセック〇をタカミチとできると分かり、身も心も完璧屈服。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄1巻

 

 

タカミチの密かな優しさと能力の引き上げに大いに恩を感じたアウラは、魚人へ復讐して囚われの女たちを助けるべく、単身乗り込んだ。

 

母と村人たちの仇を討つためなら、恥辱を我慢することくらいは覚悟できていた。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄1巻

 

 

そしてうまくキモ魚人への不意打ちを成功させたのだが、グロいしぶとさを見誤ってしまう…

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鬼畜英雄2巻

書き置きを見たアミラの叫びで、アウラがバトンの所に単身で乗り込んだことを知った村人たちが決起すると、その意気や良しと認めたタカミチは助太刀だけでなく、村人たちを能力を限界以上に引き出してあげることにした。

 

その方法は自分の精液を摂取させること。

 

だからバイオレットにフェラ抜きしてもらって精液を搾り取り、村の男たちは彼の精液と分かった上で薄めて飲み、人並外れたパワー集団に変貌を遂げた。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄2巻

 

 

そんな経緯があってバトン城に乗り込み、アウラを助けて醜い魚人を圧倒していくタカミチ。

 

亀も魚も過去の魚人王も容易く血祭りにあげていく他の女の子たちも助けるが、聖属性耐性0なのを忘れていたことで油断しまくり、まさかの身動きを封じられるという失態を犯してしまう。

 

魔界で鎬を削ってきた人生がなければ本当にピンチだったかも知れないが、どうにか切り抜けるとドグサレ魚人に因果応報の苦しみを与えてやるのだった。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄2巻

 

 

 

タカミチは名実ともに村を救った大恩人に認定され、村名に固有名詞を使われるほどのレジェンドに。

 

助けられた女性たちからもモテモテになるが、やはりお目当てはアウラだし、彼女もまだツンとしながらも心ではキュンキュンしていて処女を捧げる覚悟はできていた。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄2巻

 

 

初めての痛み。

 

でも耐えるのは恩返しではなく、本当に彼が好きで抱かれたいから。

 

最高スタイル美人のデレが強まったら、腰を止められるもんじゃなかった。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄2巻

 

 

それでも彼は好きだの愛してるだのは囁かず、乙女心を弄んで鬼畜呼ばわりされるのだった。

 

 

 

一体彼女は誰なのか、シスターでありながら皺がれた爺さんに跨って愉悦を貪る生臭シスターはしっかり子種を搾り取り、オアシス様と畏敬される。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄2巻

 

 

しかし爺さんは絶頂した直後にばっさり一刀両断され、血を邪教に捧げられてしまうのだった。

 

 

どこかの邪教がそんな野蛮なことを行っている頃、タカミチはケモ耳は尻尾が愛らしいエイドリアン家から、バトンを倒した剛の者として宴に招待されていた。

 

五つの貴族で統治されているヘルテラ、その中の一つ、エイドリアン家に誘いでゴブリン軍と戦争中で活気が失われている城塞都市ヘルテラを訪れたタカミチとバイオレット。

 

ドMのファンも多いバイオレットの連れとして冒険者登録したタカミチはさっそく、腕自慢の女冒険者を勝負で負かして金〇マッサージのご奉仕をゲット。

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄2巻

 

 

そしてギルドには新人や気に食わない奴を潰すので有名な貴族のお嬢さんがいて、実力もバイオレット級でライバル視してるものだから中々逆らえる奴もおらず、厄介認定されていた。

 

ということでバイオレットの連れで犬奴隷のフリをしているタカミチは目を付けられて忠誠心を試されるが、知ったこっちゃなく性悪でも美少女の生足を舐め回して、度肝を抜いてやるのだった…

鬼畜英雄
著者名:よのき 引用元:鬼畜英雄2巻

 

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