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「生残賭博」ネタバレ最新話。誰のモノでも咥えるバカ女で風俗事業開始!暴君に誰も逆らえない闇賭博!

生残賭博
ネタバレ感想

生残賭博のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

高校教師は卒業した教え子にイカされまくり、金まで渡していた。

暴君の取り巻き女は道端で手酷くイカされ屈辱を受けるが、それも暴君に言えばやり返してくれるし、猛った男に抱かれるのはどちらにとってもご褒美だった…

 

生残賭博14話

高校時代、哲矢グループには英輔という金づるがいた。

 

取り巻きの中の一番のパシリという見方もあったが、邪悪なまま成長したジャイアンの群れにドラえもんのいないのび太が放たれているようなものだった。

 

そこそこのボンボンで小遣いを毟り取られ、それをギャンブルの元金にしていて、英輔にも分配金が戻ってきはしたが、そこからまたかけ金を毟り取られるだけで、まさに金づるだった。

 

卒業間近にもなれば一切遠慮せず、表立った暴力のない強盗のような振舞いに英輔の怒りは相当なものだったろうが、アメリカの大学に行く予定の彼は、将来は大きな差がついているだろうことを期待し、爆発を抑えていた。

 

 

しかし、唯一気を許せる賢司にその話をしたのがまた不運を招いた。

 

 

そのまま薄暗い高校生活が終わり、もう少しでアメリカに旅立てるという時、哲矢たちが待ち伏せていた。

 

強盗たちの狙いは、英輔一家が日本を発った後にも残されるマンションの一室だった。

 

部屋のキーを奪われた英輔は、迂闊に漏らした賢司に恨み言をぶつけるのが精一杯だった。

 

 

 

そして出発当日の空港にまで一人がやって来たのは、最後の最後までついぞ抵抗してこなかった気弱な眼鏡をきっちり脅し、奪っていたパスポートだけは返すためだった。

 

数字で見れば子供とされる年齢だが、彼らは救いようのない鬼畜外道の集まりで、英輔の苦しみを分かっていながらそこにい続けている賢司も、似たようなクズだった。

 

 

 

そうして好きにできるマンションを手に入れ、哲矢は好き放題に女遊びにも使い、取り巻きの男が好きな取り巻きの女を抱いていたその日、グループの二番手を気取っている達夫がどこで手に入れたのか、を持ってきた。

 

そして哲矢が美穂を抱いている真っ最中だと聞いてイラつくが、当然、それを本人にぶつける度胸などなかった。

 

 

 

その日、英輔の叔父だという男が突然やって来た

 

甥の友達だと名乗るチンピラ連中が勝手に姉家族が不在のうちに上がり込んでいるなど許せるはずもなく、怒鳴り散らして出ていけと、当たり前な要求をした。

 

 

しかし、哲矢も当たり前に逆切れしたのだった。

 

 

15話~17話

相手が大人だろうが親戚だろうが、即座に黙らせる方法を思いついて躊躇なく実行するのが、哲矢が暴力だけじゃない暴君たる所以なのかも知れない。

 

なぜこんな異常者に惚れてホイホイ言うことを聞くのか、バカな女が取り巻いているのも犯罪を重ねさせる一因だった。

 

バカで気の強い女、バカで特別好きモノの女がいて、弱みを握られチン〇をしゃぶられてしまう男。

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どうしようもないフル勃起。

そこに登場する鈍く光る斧。

 

彼女とチン〇を人質に取られた男は従うしかなくなり、もう一つ脅しのネタをしっかり握られたのだが、その相手もバカで穴扱いされるだけのレイナだった…

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この部屋を風俗ビジネスに使おうと言い出したのは、誰よりも金魚の糞の達夫だった。

 

もちろんその一人目に使われたのはレイナで、彼女もなぜこのクズグループにい続けようとするのか、あれよあれよと風俗嬢デビューし、身体も金も搾取されるバカ街道をひた走り始めた

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賢司は相変わらずビクビク怯えながらスポーツ賭博に精を出す。

 

しかし哲矢以外に馴れ馴れしく下に見られるのはイラつくのか、弱腰ではないものだから、邪魔者扱いされた無能は一瞬で頭に血を上らせて暴言を吐くが、ブーメランであるとは全く思いもしなかった。

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その間も、レイナはバカ正直に股を開いて客を引っ張ろうとしていた…

 

 

 

ムラムラして眠れないから、先に寝ていた日菜子の身体をまさぐりやろうとする哲矢だが、目を覚ました彼女は乳首を吸われようがマジな雰囲気で求められようが、応じる気はなかった。

 

 

哲矢の好きにやらせるつもりがない日菜子は苛立ちのまま部屋を抜け出し、賢司を呼び出した。

 

今夜は大きな一発を賭けた試合の日だった賢司は、憧れの子との深夜の密会にドキドキしつつも、ゲームの結果をリアルタイムで観ない訳にはいかない。

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そして日菜子が勝利の女神になったのか、200万も当たる一戦を的中させたのだった。

 

ただそれだけの大金が手に入ることになり、日菜子は改めて哲矢なんかに渡すべきでも一緒にいるべきでもないと諭した。

 

同じく賢司も、日菜子と哲也は似合わないと正直に伝えた。

 

 

結局、賢司はどれだけ当てたのか哲矢に報告して自分のモノにはしなかったが、そのボーナスとでも思ったか、哲矢は理香に童貞をもらってやってくれと頼み…

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18話19話20話

拒否しながらも受け入れた理香は、どうせごまかしきれないのだからヤルならヤッテしまおうと促した。

 

初めて乳首を吸うのも力加減が分からない賢司だが、実は顔に似合わず相当な巨根の持ち主だった。

 

それをしゃぶっているうちに理香の気持ちも盛り上がり、長くて太いモノを挿し込まれる衝撃を味わった。

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日菜子の近くにいるために哲矢に利用されるのも構わない賢司は、日菜子の立ちバックを見ても初体験は想い人ではなかった。

 

気持ち良過ぎて最中の記憶がほとんどなかった賢司はすぐに二回戦をねだるが、理香はまた気が乗った時にと断るのだった。

 

 

 

賢司が稼いだ金で先生に借りた分を返すことにした哲矢はその夜に会い、ちゃんと返して気前よく奢った後、もちろんホテルに連れ込んだ。

 

元教え子に乱暴に扱われて乱れ喘ぐ彼女は果たして、小さな世界の暴君に本気なのか。

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哲矢から一晩金を預かった達夫は、美穂たちを呼んで哲矢抜きでゆっくり飲もうとしたが、彼女たちは哲矢がいないチンピラグループに価値など見出しておらず、これでもかと脈がないことを思い知らされた。

 

だから一人で飲み、あっさりキャッチに引っかかって、飲み食いしながら3Pできるとかいう店で思う存分憂さを晴らした。

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しかし一切料金を聞いていなかったそこは、もちろんぼったくり店だった…

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