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「彼女のヒールを脱がせたら」ネタバレ最新13話14話15話16話。処女を無くさせる見返りは何でもありのSMプレイ

彼女のヒールを脱がせたら13話
ネタバレ感想

彼女のヒールを脱がせたらのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

あやかとは大学の先輩後輩の仲だったユナ。

ただ先輩であるあやかからは男に簡単に股を開く女として軽蔑されており、それを知ったユナも自分が想いを寄せる男を簡単に拒絶する態度に、嫉妬と憎しみを滾らせた…

 

彼女のヒールを脱がせたら13話

クラブに連れて行かれた美咲はあっさりチャラ男に連れ出され、手マンでもあっさり愛液を分泌させられてしまう。

 

自分がSNS界で有名人だと分かっている男の魔の手から逃れようとするが、力づくで壁に押し付けられ、いきり起った肉棒が背後からねじ込まれる。

 

その時、男の顔面にバッグがヒットして、ユナが助けに来た。

 

 

警察という言葉でさっさと退散していったのはいいが、こんなレイ〇状態でも太ももに滴るほど濡れている美咲は怖いやら恥ずかしいやらで、さすがにこんな初体験は嫌なものの、セック〇したくて堪らないんだろうと言われると否定できなかった。

 

 

 

そこで後日、ユナが美咲に引き合わせたのが自分のセフレの慎二だった。

 

 

セック〇したくて飢えている処女。

 

そんな風に紹介された顔見知り同士の二人が残されて気まずさが半端ないが、美咲も慎二だと知った上でこの席に座っていた。

 

 

 

そして二人を残して店を出たユナは、美咲を犯そうとした男と合流し、約束通りにホテルにしけ込んだ。

 

実は美咲を襲わせたのも計画であり、そのために自分の身体を見返りに差し出す条件だったのだ。

 

 

一体なんのためにそこまでするのか、ヤリチン男にとってはどうでもいいことであり、ユナもこんなことに乗るクズ男に好意など一切なかった。

 

 

しかし、意外なところで乙女心を発揮してキスは許さなかった。

 

それならそれで構わない男はしかし、キス無しの分も楽しませてもらうためにちゃっかり媚薬を準備しており、ユナも引け目から潔く飲み下した。

 

 

そして始まる、手錠で自由を奪った一方的な感度マシマシ拘束プレイ

 

粗悪な媚薬でも、ユナの身体は効果覿面に快感が走ってすぐにでも理性が飛びそうになった。

 

 

軽い愛撫、手マンでしとどに溢れ出る愛液。

 

ビクビク小刻みな震えが止まらないユナは、早く挿入して欲しくて堪らずに可愛いおねだりをかますが、もっと欲しがりな男はキスありの駆け引きを持ち出す。

 

高飛車な態度は崩さないが、今のユナはキスくらい許さないとおかしくなりそうだった。

 

 

ただいざ挿入されるとそれはそれでおかしくなりそうで、一突きでじゅぽじゅぽに絡みつき、オーガズムに達した。

 

ピストンごとに乱れ喘いで、キスされてもだらしないメス顔が加速していく。

 

そんなトロトロの状態でも美咲といるだろう彼を思った。

 

 

感想

彼女のヒールを脱がせたら13話でした。

性に乱れた連中ばかりで、ヒール成分がなくなってきましたね。

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