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「インゴシマ」ネタバレ最新148話149話。女たちの戦い!巨根に喘がされても堂々とチャンスを狙う魔性のJK!

インゴシマ148話149話
ネタバレ感想

インゴシマのネタバレエログロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

悪漢に犯されそうになった市原と島崎だったが、コリオを従えた高崎に助けられた。

そこに啓太たちも合流し、アキラたちの脱出が失敗したと知らされる。

一方、捕えられていた橘は反撃を開始し、尻穴を犯されていた赤城の救出に成功した。

 

インゴシマ148話149話

アキラたちが発した無線は確かにアメリカ軍の船がキャッチしていた。

 

ほんのわずかな時間だけ聞こえたSOSに、レーダーに映った何らかの影。

 

彼らが本意気で捜索に動き出してくれることを、今は祈るばかり。

 

 

捕えられたアキラたちはいよいよえげつない選別官とも言うべきチオモの元に連れて行かれると、そこにはペットにされている相川もおり、教え子の悲惨な姿に小早川先生は驚愕するしかできない。

 

そんな最低な再会なんかどうでもよく、チオモは上玉女たちの選別が楽しみで仕方なかった。

 

 

 

一方その頃、ガモウに取り入ってヨメの立場を手に入れようとした魔性のJKこと鮎加波は、さっそく島の王のパワフルなピストンに喘がされた。

 

 

後ろからの容赦ない乱暴なピストン。

響き渡る喘ぎ声いやらしい体液音。

 

ガモウは度胸だけでなく鮎加波の具合も気に入った。

 

 

新しい嫁候補が激しく抱かれるのをただ黙って見つめるのは、この島で生きることを選んだ現在の嫁。

 

 

鮎加波の目的が島から脱出することだと察しているガモウは、あえて見抜いていることを知らしめて肉棒ビンタを食らわせるが、やはり実行に移す気概はないだろうとも思った。

 

しかしそこまで見抜かれても王の寝所にまで入り込めたのなら、鮎加波はイケるところまで猪突猛進に行こうと考えた。

 

 

躊躇なく人を斬り殺した王が相手でもビビらず、峰不二子もかくやの度胸で駆け引きを仕掛ける魔性のJK。

 

王に近づいた目的はまさに島から出ることだと堂々と言い切り、その方法を教えてとおねだりするのは、果たして吉と出るか凶と出るか。

 

 

 

マイルたちの砦へと移動しながら、鈴村はどんな風に脱出が失敗したのか語り、それでも無線が一瞬でも通じたことを話した。

 

その内容だけなら脱出は不可能に思えるが、結界に縁を与えるという言葉をもう知っている啓太は、アプローチの仕方が違うだけで脱出は可能だと希望を伝えた。

 

 

程なくマイルたちの砦に着くと、コリオは他の一派ということで立ち入りを禁じられたが、高崎に一声かけられるだけで愛犬のように従順に頬を染めた。

 

そして死地を潜り抜けてきた乙女3人は再会を果たし、涙で喜び合ったのだった。

 

 

感想

インゴシマ148話149話でした。

意外でもなく鮎加波が脱出のキーパーソンになりそうなので、可哀想な最期にはして欲しくないですね。

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