終末のハーレム22話後編
ネタバレ感想

ウイルスに関する重要人物に会いに来た怜人一行。

その前に温泉で身を清めることに。

もちろん、美女に囲まれての混浴だ。

 

 

絵理沙再び

相当な爆乳をお持ちの朱音だが、後ろから見るとウエストがよりキュッと引き締まっていることがよく分かった。

 

鼓動が大きくなる怜人。

 

朱音は心地よさそうに溜息を漏らす。

 

朱音は怜人をおだててポテンシャルを引き出し、その気にさせようとする。

 

 

背中が終わっても逃がさない朱音。

 

を攻めさせ、脇腹から前の方へ手を伸ばさせていく。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

さらに手を掴んで、無理矢理もハンドウォッシュさせる。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

 

皆が見守る中、麗亜が一番気になるようで横目で漏らさず凝視している。

 

そしていよいよ怜人の指先が、朱音の蜜壷に吸い込まれていく。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

しかし、さすがに初体験が野外で皆に見守られながらの乱交プレイになるのはハードルが高過ぎたのか、絵理沙への操か、いや単にヘタレなのか、彼は逃げ出した。

 

 

さて、翌日。

 

新怜人グループの3人は、連れ立ってとある病院の一室を訪れた。

 

マリアが案内してくれた部屋には、谷口のおばあちゃんなる人物がいた。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

 

初対面の麗亜ができるだけ朗らかに自己紹介しようとするが、今や世界一の有名人の怜人のことはご老人も先刻ご承知だった。

もちろん、用件が亡くなった夫に関することなのも、言われずとも分かっていた。

 

しかし、谷口夫人はマリアたちに話せることはないと拒絶する。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

 

怜人の世界お目見えテレビ会見を見た彼女は、特効薬作りとはご立派だねと言いながら、既に世を去った夫を思うと、手放しで喜べるものではないようだ。

 

それもこれも、UW支部によって、夫の身体が切り刻まれたことをずっと恨んでいるからだ。

著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

だから、夫が感染前に何をして、どんな行動をとっていたかも話す気にはなれなかった。

 

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