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孕み神と憑かれた姪
ネタバレ感想

孕み神と憑かれた姪の漫画最新話と最終回まで、最新刊ネタバレと感想、あらすじ、エロ画像、結末、漫画を無料で読める方法を紹介。

 

大人気作家ヨールキ・パールキ最新作。

若者が多く残っていたとある山間の集落で、姪と叔父は二人で暮していた。

叔父は教師をしながら姪を養っていたのだが、そこには悲しい事情があった。

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孕み神と憑かれた姪

出生率も高いこの集落にある実家を継いだ叔父は、姪と同居していた。

 

叔父の兄、つまり姪の父は先日交通事故で亡くなり、母は姪を産んだと同時に亡くなっていた。

 

小さい頃から遊び相手になっていたこともあって、年頃でも姪とは仲良くやれていたが、叔父はここ最近、どうも元気がないような気がしていた。

 

そう思い始めた矢先のある夜、姪の部屋の前を通った瞬間、思いも寄らないことを姪がしているのを見てしまった

姪はたわわな巨乳を放り出し、股間の間に手を埋め、甘い声を出しながら激しくオナニーしていたのだった

 

 

成長を見守ってきた叔父にとって、初めて姪を一人の女に感じた瞬間だった。

 

堪らなくなった叔父は、部屋に戻るやそそり立つ股間を静めた。

 

 

 

その夜からしばらくして、姪がキッチンでへたり込んでいるところを見つけた。

 

姪はビクビク震えながら助けを求めてきたかと思うと、躊躇いなく叔父に圧し掛かり、パンツの中に手を滑り込ませて手コキし始めた。

 

 

胸に感じる姪の柔らかい胸の感触

 

涙目で息荒くしごかれた叔父はあっという間に勃起してしまい、我慢できずに姪のぷりっとした尻に手を伸ばした。

 

姪の興奮は高まり、いやらしい言葉を恥ずかしげもなく吐きながら叔父の男根を咥える

 

叔父は堪らず、姪の口の中にぶちまけてしまった。

 

 

姪は更にとろけた表情になり、美味しそうに叔父の子種を飲み込んで見せた。

 

 

その後、落ち着いた姪の話によれば、学校の帰りによく立ち寄る神社に行った時、社の戸が開いているのを見て近づいた直後、身体の中に何かが入ってくる感覚がしたのだという。

 

その日の夜から、何かが股間の中から出入りしながら身体中をまさぐって刺激し、朝になればびしょびしょに濡れるようになった

 

そして、男を見ると自然と股間が疼くようになってしまったという。

 

 

叔父は困り果てている姪のために図書館で文献を読み漁ったが目ぼしい情報はなく、やがて姪は簡単に絶頂に達する状態になって学校にも行けなくなった。

 

叔父ができることは、姪の求めに応じて疼きを解消してやることだけだった。

 

 

熟睡している夜中に起こされても、手マンでかき回してあげた。

姪はパイズリしながらのフェラも随分うまくなった。

階段の途中で姪の股間を見上げ、膣を指で擦りながらクリをクンニした。

料理中には恋人のようにべろチューしながら、背後から乳首をコリコリいじった。

 

 

 

やがて叔父は根っからの地元民である高齢者宅に大量の古い資料があるのを知り、見せてもらえることになった。

 

そこで見つけた村にまつわる資料の中に、孕み神というものを見つけた。

 

宿った人間の性欲を高め、異性を求めるようにしてこの集落の出生率を高めるものとして崇められているようだった。

 

村人なら普通に知っている実在の神で、孕ませる以外の害はないという。

 

 

 

その夜、叔父は姪に何が起こったのか伝えながら素股で擦りつけていた

 

孕まないと、妊娠しないと神は身体から去らないので、叔父は好きな人と最後までやることを勧めるが、姪は取り憑かれる前から叔父のことが好きだったと告白し、孕ませて欲しいと頼んだ。

 

血が繋がっていることもあり、叔父は一線だけは死守するつもりだった。

 

しかし、姪が心から望んでくれるなら、美しく芸術品のような姪の身体の全てを余すことなく堪能したい気持ちに我慢する必要はない。

 

 

舌を貪りながら叔父はピンと立った乳首をいじり、姪はバキバキの男根をしごく。

 

十分に準備が整うと、叔父はちゃんと好きな人同士がする子作りセック○だと甘く囁き、ついに姪が待ち望んでいた中にいきり立つ肉棒を挿入した。

 

直後、膣の締め付けだけでない別の何かが絡み付いてくるのを感じた

 

 

あまりの気持ちよさに、叔父は一瞬で射精してしまったが、子種はしっかりと子宮奥まで注ぎ込まれ、姪は全身バイブのように震えた。

 

ただ、たった一発で満足できるはずもなく、孕み神はまだまだ姪の中から出て行った気配がない。

 

 

叔父は果てる様子のない男根を何度も姪の中に突き入れ、姪は喘ぎ声と愛液を切らすことがなかった

 

 

二人はこの日から、時間が許す限り孕ませ中出しセック○に明け暮れ・・・

 

 

感想

孕み神と憑かれた姪でした。

やっぱりヨールキ・パールキ作品はクオリティが高いです。

舞台設定が凝っているS家や軍隊ものもいいですが、日常から少し離れたくらいの今作や事故物件もエロのリアリティがあって堪らないですね。

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