カスカナヌクモリ
ネタバレ感想

カスカナヌクモリの漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、ネタバレ、感想、あらすじ、エロ画像、結末、無料で読む方法を紹介。

 

ダークソウルプレイヤーなら抜けること必至な、圧倒的クオリティで描かれた罪なまぐわいの一部始終。

せめて死ぬ前に男の温もりを知りたかった火守女は、そそり立つ男根を愛おしくねぶり始めた…

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カスカナヌクモリ

儀式を成した灰の方にもう火継の王となったのだからやり残すことがないよう忠告した火守女は、彼の得物が刃こぼれしまくっているのに気づき、手入れを申し出た。

 

火守女はすぐに刃こぼれを直すと、飲み物を渡して束の間の休息に一心地ついてもらう。

 

その時彼が、何か手にしていることに気づいた。

それは二つの瞳だった。

 

それを渡された火守女は感謝するが、瞳は光を与え、恐ろしい裏切りを見せてくるのだと怯えた。

 

火の消えた世界を望むのか訊かれた彼は、肯定できはしなかった。

 

すると火守女は自らの喉を自らで突いて命を絶とうとした。

 

彼も仕方なく剣を受け取るが、火守女は最後の不埒な望みだと言ってから、抱いて欲しいと頼んだ。

 

彼は驚いて焦るが、頬を赤らめて一回だけでいいと望まれると、断れなかった。

 

 

火守女は滑らかな肌とたわわな胸をさらけ出し、彼の身体が呪いに侵されていることが分かった。
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彼が兜を外されるの断るので、火守女は無礼を謝ってから、既に半勃起しているたくましい男根を確かめるように掴み、裏筋を舐め上げてから亀頭を口に含んだ
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舌に乗せながら一気に根元まで咥え込み、いやらしい音を立てて硬さと熱さをしっかり感じ取っていくと、程なくねっとりとした白濁液が放出され、火守女の口の隙間から飛び出した。

 

零れだした精液が胸元に滴り落ちるが、火守女は嬉しそうに微笑み、すぐに復活した彼のそれを挿入しやすいように尻を突き出して広げて見せた

 

彼は一気に突き入れ、火守女の全てを貪るように腰を振り、滑らかな巨乳を揉みしだく。
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あまりの力強さに押し倒された火守女は突かれるたびに小さく喘ぎ声を漏らし、硬さとぐちゅぐちゅと響く音に集中する。

 

そうすると男根と膣の隙間から、みるみる分泌した潤滑液が溢れ出してくる。
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火守女は息荒く自分の中に突き入れてくれる彼の頬に手を伸ばし、仕えられる喜びを伝え、絶頂に達した瞬間は声を我慢せずに、艶やかなメスの声で喘いだ

 

 

そして灰の方は、満足してぐったりしている火守女に剣先を向けた…

 

 

感想

カスカナヌクモリでした。

ダークソウル経験者ならきっとゾクゾクするでしょうし、未プレイでもこの美麗な絵を見るだけでも価値を見出せるかも知れません。

二次作品の中でもマニアックな作品でしょうし、原作情報がなければ何もそそらない可能性もあると思いますが、やはり絵は綺麗だと思います。

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みるき~