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後輩種付温泉―西村ユキちゃんにマーキング
ネタバレ感想

後輩種付温泉―西村ユキちゃんにマーキングのエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

 

童貞の彼は、後輩の西村ユキに誘われるまま温泉デートへ。

からかわれているのか、期待していいのか…

ユキちゃんには彼氏がいるのに、一体どういうつもりなのか?

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後輩種付温泉―西村ユキちゃんにマーキング

西村ユキはゼミの後輩で、研究テーマが近いこともあって彼によく絡んでいた。

 

彼は真面目で可愛い彼女をすぐ好きになったが、あっさりと他に男ができてしまった。

 

忘れようとした彼だったが、他の女の子に目を向けてもまるでうまくいかず、気晴らしに温泉でも行きたいと何気なく口走った。

 

それを偶然ユキに聞かれていて、彼女は彼氏がいるというのに、何でもないことのように二人で行こうと誘って来たのだった。

 

 

彼は戸惑いと期待を抱きながら本当に二人で温泉旅館を訪れた。

 

 

内風呂と露天風呂。

 

ユキが内風呂に入ると言ってくれたのは後輩なりの気遣いにも思えたが、パンツに染みができるほど既に臨戦態勢だった彼は、内心がっかりして、一人で開放感溢れる湯舟に浸かり始めた。

 

すると、すぐに後ろの戸が開けられる音が聞こえた。

 

足音、息遣い、さり気なく振り向くと、ユキの白いお尻が視界に入った。

 

 

かろうじて前はタオルで隠しているが、それも湯舟に入ればマナーを守って外し、彼の隣から平然と前に進んでいって岩場に手をつき、尻を見せつけるように景色を楽しみ始めた

 

彼は我慢できるはずもなく、天を向いたイチモツをバレないようにしごき始めた

 

その直後、ユキは自分が無防備に見られていきなり押し倒されたと告白し、先輩は手を出してこないんですね?と、質問にも失望にも聞こえるように漏らした。

 

彼に求められたい。

そう思っているユキが振り向くと、お湯なのか愛液なのかが滴る割れ目がくっきり見えた。

 

 

そこまでお膳立てされて勇気を出せない彼ではなく、一目惚れだったが他に男ができてイラついたことを白状し、小悪魔的に微笑むユキの唇に吸い付き、舌を絡めた。

 

ユキはそこで初めて彼の屹立した股間を見て、想像以上の大きさに驚いて心配になるも、自分で足を抱えて挿入しやすいようにした

 

彼がゴムを取りに行って少し間が開いたが、期待してくれていたことがユキは嬉しかった。

 

そして彼はユキの桃色マン〇の中に突き入れて混浴温泉セック〇を叶え、童貞を卒業した。

 

 

相当な異物感らしく、ユキは最初苦しそうだったが、程なく喘ぎ声をリズミカルに漏らして結合部からいやらしい音も立てた。

 

彼はユキの上気して悦んでいる表情でより興奮し、あっと言う間に果てた。

 

 

 

温泉を出た後、浴衣に着替えて温泉街を散策し、部屋に戻ったら一杯やりつつ夕食を楽しんだ。

 

アルコールか興奮のせいか、頬を染めながら浴衣をはだけて全裸になったユキは艶めかしいエロさは放ち、彼の肉棒の先っぽをチロチロと舐め始めた

 

 

彼が他の男にもしたことがあるのかと、複雑な思いを抱いたのを察知したかのように、ユキはハメを外してラブラブ気分を味わっているんだと言った。

 

彼が布団に押し付けて激しく正常位で攻めると、独占欲を発揮したユキは首筋にキスマークをつけた。

 

だったら彼はユキをまんぐり返し、しっかり子宮口に当たるように斜めに何度も突き下ろした。

 

 

引く時にマン肉が引っ張られると、ユキはビクビク震えて遠慮なく声を出し、何度もビクビクと痙攣して布団に愛液の大きな染みを作った。

 

まだ射精できていなかった彼は、ぐったりしているユキの膣口をくぱっと広げて奥まで覗き込み、膣壁に糸を引いているのを確認すると、もう一度激しく突き入れた…

 

 

感想

後輩種付温泉―西村ユキちゃんにマーキングでした。

これは傑作。

特に、露天風呂でユキが振り向いた時のエロさはかなりのものでした。

その露店で大股開きしたところと、部屋でフェラから始めたところが特に良かったです。

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