「女の子のココロとろっとろに感じちゃうセッ〇ス…シよ?」無料エロネタバレ。仲良くないけどヤリまくる兄妹

女の子のココロとろっとろに感じちゃうセック〇…シよ?
ネタバレ感想

女の子のココロとろっとろに感じちゃう〇ックス…シよ?のエロ画像、ネタバレ、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

可愛い絵柄でガシガシ妹やロリ美少女たちを喘がせまくる岡田コウのおすすめ作。

ある日、一線を越えてしまった兄と妹。

それ以来ぎこちない空気が漂っていたが、性的欲求には耐えられず…

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親の居ぬまの選択

先日、セック〇をした兄と妹。

 

 

朝の身支度の時間に洗面所で顔を合わせても、気まずいラブラブな空気になんかならず、いつも通りの邪魔だ狭いだと文句を言い合う仲。

 

だが、心の中ではお互い、自分だけが意識しているのかと思い、悶々としていた。

 

それでも今更、可愛いだのカッコイイだの褒め合うなんて恥ずかし過ぎてできず、無駄にカッコつけるな、色気をつけてから言えと罵り合う毎日。

 

しかし、ふと肌が触れ合うと妹は小さな声で可愛い悲鳴を上げ、意識しているのがバレバレに。

 

そんな反応をされたら、兄の方も逆に恥ずかしくなった。

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お互い、全くタイプじゃない。

 

でも今度は足の小指が触れ合っただけでサッと見つめ合い、付き合いの長いカップルのようにゆっくりと真っ赤な顔で、唇を近づけていく

 

しかし、母にバレそうになるというハプニングで、朝一のキスはお預けに。

 

 

でもまた、隙を見つけては家の中で求め合うようになっていった。

 

母親より早く帰れた日には、トイレに二人で入って激しく舌を絡め合ったり、狭い家だから母と妹が隣で寝ているのに、兄は夜這いよろしく唇を貪ったり

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そうして完全にはなかなか二人きりになれないで欲求不満を募らせていたある日、次の週末に母が単身赴任中の父のところに行くことが決まった。

 

次の日曜日が来るまでの間、二人はどうしても素直にヤリたいと言えずにギスギスした空気のまま過ごし、やがて当日を迎えた。

 

 

玄関で母を送り出している間も、この後セック〇するんだと思うとじれったくて仕方なく、早く玄関のドアを閉めてくれとさえ願った。

 

そして母が家から出るや、二人はその場で激しく舌を絡め合い始めた。

 

もうギンギンに勃起していた兄が妹の股間に先っぽをグリグリ押し付けると、妹は思わず甘い喘ぎ声が漏れた

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唇にむしゃぶりつきながら服を脱がしてブラをずらすと、兄は半脱ぎで自分もチン〇を取り出し、妹のお尻の割れ目に挿し込んでパンツをずらした

 

玄関のドアに押し付けながら素股でぐりぐり擦りつけると、妹から生えたようにパンツが押し出された。

 

そしてそのまま生立ちバックで、兄妹は久しぶりのセック〇をしたのだった。

 

 

生挿入に妹は「もうバカ」と言いつつも拒もうとせず、大きな体の兄にがっしり掴まれ、乳首をコリコリされながら膣口をゴリゴリ押される獣ピストンが気持ち良過ぎて、どんどん呼吸が乱れていく。

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腰を引かれると膣ひだが引っ張られ、突き出されると中に押し込まれて膣口にごりっと届いてくる。

 

妹が立ってられなくなった辺りでより強い締めつけを感じた兄も出そうになり、ギリギリで引き抜いて盛大な生中出しは避けた。

 

ただ、妹のパンツにたっぷりぶちまけた

 

 

パンツを汚されて妹はまた「もうバカ」と言うが、だらしない顔で「布団いこ?」と誘うので、兄は思わず可愛いと思ってしまった。

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しかし兄は布団まで我慢できず、ほんの数mしか変わらないリビングのテーブルに寝かせ、今度はちゃんとゴムをして二回戦を始めた。

 

 

全裸妹のマン〇丸見え正常位のエロさと女らしさに、あっという間に射精まで持っていかれた兄。

 

それでも兄はまだ布団ではヤろうとせず、キッチンで片足上げさせてのY字開脚で突き上げピストン

ソファに寝かせた妹に覆い被さって密着ピストン

汗と体液を一旦流すために入ったお風呂で、後ろから抱きしめながらの手マン挿入

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お風呂から上がると、妹がご奉仕フェラで絶頂まで導こうとすると、イキそうなのを必死に耐えている兄の顔に思わずトキめいた。

 

だが兄のプライドなのか妹フェラでは射精させず、ようやくベッドに移動して寝バックから仕切り直した。

 

ただ、今にも出そうなほど高められていた兄はあっという間に射精してしまう。

 

ゴム越しでもドクドク出されているのが分かった妹は、激しく求め続けてくる兄が一人の男に思えた

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この後、動くのも嫌になるほどめちゃくちゃヤリまくった。

 

 

 

本格的に寝入る前に、あっちこっち散乱しているティッシュと使用済みゴムを母が帰ってくる前に片づけなければならないが、二人はなかなか動き出せず、次があるのか分からないヤリまくれる二人きりの時間に思いを馳せた。

 

 

次がすぐ来るのか、ちょっと間が空くのか、もうないのか…

 

とにかく次を考えた二人は、片づけを後回しにしてまた求め合い始めた。

 

手マンとクンニで足がピンとするほどイカされた妹は、もうゴムがないと言われても我慢できず、自分でくぱっと広げて見せ「おにいちゃんのが欲しい」とおねだりしたのだった。

女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセックス…シよ?-

 

 

そして…

 

 

感想

女の子のココロ-とろっとろに感じちゃうセ〇クス…シよ?でした。

岡田コウの安心クオリティは間違いないですね。

どちらかと言えば妹の方がツンデレ成分強めですが、感じている時のそそり度は相当なものでした。

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