性食鬼

性食鬼14巻
ネタバレ感想

性食鬼のネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

多くの犠牲者が出た魔女裁判は、体液や異星人が入り乱れた大混乱に陥る。

いずみも全校生徒に生マンを見られて大ピンチに陥った結果、あどけない顔の着ぐるみ星人の王子が誕生したのだった…

 

性食鬼14巻

体育館で大騒動が起き、王子が誕生した後、学校は着ぐるみ星人の支配下に置かれてしまった。

 

 

校内には星人が当たり前のように歩き回り、何もしてなくても狙われた女子は犯され、気持ち良くされ、愛液というエキスを吸われる

 

そうして襲われている光景を見ても、他の生徒は日常風景のように気にもせず、男子にとってはありがたいシーンでしかなかった。

性食鬼

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼14巻

 

 

それもこれも、国家権力に着ぐるみ星人の息がかかっていて、新種のウイルスがどうたらこうたらと生徒は説明され、従うしか選択肢がなかったからだ。

 

 

そして、女子の下着検査という新たな校則まで作られた。

 

女子は穿いたままできるぱっくりエロ下着かノーパンしか許されず、そのどちらかであるかを同級生の前で披露しなければならないストリップ劇場な目に遭わされる。

性食鬼

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼14巻

 

 

そして騒動の日、休んでいた湯島はまだこの新体制への覚悟ができておらず、普通の下着を穿いてきた。

 

すると無理やり脱がされ、更にパイパンにしてないのがバレると教卓に乗せられてM字開脚で剃毛されるという恥辱を受けさせられるのだった。

性食鬼

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼14巻

 

 

また、教師に反抗的な態度を取れば、下半身を露わにされて拘束され、廊下に立たされるペナルティもあった。

 

その罰を何度も受けている北沢が立たされていても、ほぼほぼチラ見してスルーしていくだけだが、彼女を逆恨みしている一人の男子が絡み、割れ目を凝視して辱め、濡れてるから拭いてやると言い出してティッシュ越しに性器に触れ、あまつさえ指をねじ込む。

性食鬼

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼14巻

 

 

しかし男子が女子に触れるのは校則違反であり、学園トップのエロスを持つ高幡に見つめられただけでゲス男は瞬間勃起して射精させられてしまう。

 

校内無許可射精もまた校則違反であり、ゲス男もしっかりペナルティを受けた。

 

 

 

新体制になってからクラスはエロスの高さにより分けられ、体育館のステージで公開辱めを受けたメンバーは特待生扱いでセクハラ校則を免除されていた。

 

クラスをランクアップするには相応に興奮してエロスを高める必要があり、全校生徒にマン〇を見られるくらいの覚悟が必要だった。

 

しかし野川いずみはあの体験で逆にエロスが消え去り、乳房も小さくなり、最下層のZクラスに所属させられていた。

性食鬼

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼14巻

 

 

変わらずKAXAには協力していたが、羞恥心まで無くなって多くの男に自らくぱっと開いて膣内を見せても、特に何とも思わないほど恥ずかしいという感情が失われていたのだ。

 

それだけじゃなく、イボイボバイブをクリに当てられてもこそばゆいだけで、オーガズムまで感じられなくなっていた。

性食鬼

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼14巻

 

 

いずみは女王の男根と一緒に、エロスに関わる全てを失った。

 

 

 

最下層Zクラスに入れられた宮前は、体育館集会の時もろくに女体の神秘を見られなかった非モテ男子たちに囲まれ、どうかマン〇を見せて下さいと土下座で懇願された。

 

見られれば興奮してランクアップするかも、どうか一生のお願い。

 

押しに弱い宮前はあっさりスカートをたくし上げ、恵まれない男子たちにマン〇を見せてあげた。

性食鬼

著者名:稲光伸二 引用元:性食鬼14巻

 

 

そして興奮を抑えられなくなった男子たちにまんぐり返され、割とグロいマン〇をクンニされそうになり、着ぐるみが男子をぶちのめしてくれるが、全裸に剥かれてエキスを吸い取られるのだった。

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