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「だれにもいえないコト」ネタバレ最新感想。汚いアパート部屋を訪れちゃうガリ勉美少女がパンツを濡らして…

だれにもいえないコト
ネタバレ感想

だれにもいえないコトのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

誰にも言えない事。

それは親にはもちろん、友達もあり得ない、最高ランクの秘密…

 

だれにもいえないコト

朝9時、まだゆっくり眠りたかったのにしつこいチャイムの音だけじゃなく、ドアの向こうから声をかけられたら起きるしかなかった。

 

その声が聞き慣れた、可愛い声だったから。

 

 

壱花はドアが開けられるとさっそく遅いと文句を述べ、続いて部屋が汚いとこき下ろす。

 

先生に喋らす暇を与えずに捲し立て、強引に中に入る許可を出させたのだった。
表紙

 

 

徹夜明けの彼が眠そうにしているので申し訳なく思うほどには、言葉はキツクてもデレデレな彼女。

 

相変わらず勉強ばかりしていて、今日も制服を着て勉強しに来たと言いながら、一人暮らしの男の部屋に来るのだから素直じゃないがそこが可愛い

 

しかし甘い雰囲気にならないまま、本当にカリカリと勉強を始めてしまった彼女。

 

 

彼は本当にふて寝してやろうと思ったが、テーブルの下から見える彼女の足がちょっと開かれていて、少しパンチラしているだけじゃなく、ちょっと湿っているように見えて思わず細い足を触っていた。
表紙

 

 

それでも彼女は拒否せず、頑張ってノートを見つめている。

 

だが濡れてることを指摘してやると、その顔が完全に期待しているみたいなので、後ろに回って膝に座らせ、湿ったところを中心にくにくに触ってあげることにした。

 

 

頑なに教科書を放さず勉強中だと言い返す彼女も、横にずらされて直で触られるともうヌルヌル

 

息も荒くなっていくし、パンツとマン肉に挟まれて擦りつけると、愛液でどんどん滑りが良くなっていくし、ギュッと締めてと囁けば素直に太ももに力を込めてくれる
表紙

 

 

キツイ言葉も甘い声じゃ迫力ゼロでむしろ可愛く、素股だけでビクッとイっちゃった壱花。

 

彼は久しぶりの挿入に先っぽだけでキツさを感じながら、そのまま背面座位で突き上げた。

 

そして、ここはボロイ壁が薄いアパートだから、可愛い声がよそに聞こえないように口を塞いだ

 

 

健気にまだ教科書を持ち続けている彼女は言われた通りに手を放しても小さく小刻みな声を漏らすだけで、だらしく喘いだりはしない。

 

でも顔は真っ赤でだらしなく、ちっぱい乳首をいじられるとキュっと締めつけ、背中を完全に彼に預けてクリをいじられながらのピストンの刺激を貪っている。

 

彼も遠慮ない生ピストンで思わずちょろっと中に出してしまい、慌てて引っこ抜いた。
表紙

 

 

内ももは精液でぐちょぐちょ、スカートにもちょっとかかってしまうと、壱花は上目遣いでキッと睨みつけるが、セック〇が目的だったくせにそんな顔をするのが余計に可愛い

 

彼はベロチューしてあげながら、まだヒクついているところを手マンしているうちに、あっという間にビキビキに勃起してまた挿れたくなった…

 

 

感想

だれにもいえないコトでした。

やっぱり女の子が蕩けていく顔がいいですね。

真面目なガリ勉少女でも、ちゃんと勉強道具持っていそいそと男の部屋を訪れ、期待してない風にしながら濡れているのが可愛すぎました。

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