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「異世界迷宮でハーレムを」ネタバレ最新5巻無修正。オーガズムもお風呂も混浴も初めてでソープもチャレンジ!

異世界迷宮でハーレムを5巻
ネタバレ感想

異世界迷宮でハーレムをのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

盗賊の魔の手から商館を救い、ロクサーヌの心配を晴らしてあげた。

炎系統の魔法も試して、THE魔法な感じにテンションが上がった彼は、勢いに乗って一軒家を借りてそこをロクサーヌとの愛の巣にすることにした。

 

異世界迷宮でハーレムを5巻

契約書類にサインをしたところで、大家も兼ねている金物屋ですぐに使いそうな調理器具も買ってから、明日届けてもらえるように家具も買い揃えた。

 

 

家まではワープで繋がるし荷物を置いてから、新調した武器を試しに迷宮へ。

 

結果、杖で魔法を使ってみると僅かながらに攻撃力が増しているようだし、ロクサーヌを喜ばせることもできて一挙両得になった。

 

 

ウッドステッキとワンドでは、後者の方が魔法攻撃力が上がることも確かめた。

 

 

 

今夜が宿で過ごす最後の夜で明日から賃貸一軒家に移るが、ここはロクサーヌと初体験した記念すべき場所で、今ではもう隣に座るのが自然になっていて、横になる前にお互いの身体を拭いて楽しむのも、すっかり慣れた感がある。

 

 

乳首をコリコリしながら腰を押し出せば、甘い声が漏れてだらしなく舌が出てくる。

 

しっかり拭けば拭くほど、そこはダメと言いながら熱い吐息を漏らし続けるロクサーヌは、激しいペッティング愛撫ピストンに耐えきれずにビクンと跳ねた。

 

彼が心配になるほどの反応だったが、ロクサーヌはおそらくオーガズムに達したのだった。

 

 

 

翌朝、軽く迷宮に潜ってから引っ越し作業を終え、朝食で腹ごしらえしてから思い出深い宿にさよならを告げた。

 

 

掃除道具、日用品、台所用品などを買い揃えて新居に運び込んだ後、水魔法で水を確保すればいちいち井戸や川に汲みに行く必要はなく、MP補給もサッと迷宮でモンスターを倒せばすぐだ。

 

ロクサーヌが掃除は任せてと言ってくれるので、彼は一人でクーラタルの迷宮へ足を運び、ワープ先として繋いでおいた。

 

ちょっと出ていただけでもロクサーヌは恭しくお帰りと腰を折ってくれるので、メイド服を着せたくなる振舞いでムラムラした彼は、耳をモフらせてもらう流れで腰に手を回し、柔らかい唇に狙いをつけた。

 

 

そのまま遠慮なく新居で一発目をしようとした直後、家具が届いたのだった。

 

 

椅子、食卓、クローゼット、ベッドに新品のマットレス。

 

なかなかの力仕事を終えてふかふかのベッドで一息つけば、さっきの続きをしたくなるというのが疲れ魔羅の性。

 

今度は尻尾をモフらせてもらってから、マットレスの使用感を確かめることにした。

 

 

 

楽しんだ後は食材の買い出しを済ませ、一緒に夕食の準備をしながら、話題はクーラタルの迷宮について。

 

探索者が多い迷宮だが宝箱が枯渇する心配がないのは、倒れた者たちの装備品などが補充されているからだという。

 

それが迷宮が生き物だという証拠になるのか、とにかく消化できない装備品は新たな探索者が持ち帰れるようになり、肉体は朽ちるか魔物の餌になる。

 

そんな迷宮探索に思いを馳せているうちに、ロクサーヌお得意のポトフが完成した。

 

 

この世界でグルメを追究するにはハードルが高いと思い知りつつ、食後の運動とばかりにいつもの清拭エッチを堪能したかったのだが、夜に必要な灯りを失念していて暗闇の中の手探りになってしまうが、それはそれで柔らかいロクサーヌを手探るのは素晴らしさしかない。

 

 

ハッキリ見えないからこそ、感覚が研ぎ澄まされていった。

 

 

暗闇でもいつもと違う感覚を味わった翌朝、約束のベロチューで起こされてもまだ部屋の中はハッキリ見えないほど暗いまま。

 

窓を開ければやっとロクサーヌの柔肌が浮かびあがり、同時にシーツがはだけてぷるんと片乳が零れだした。

 

 

そのまま一晩で回復した体力を使い果たしたくなるが、彼は自重できるほどの理性は備えていた。

 

 

クーラタル迷宮は一階層だからかやはり賑わっていて、同じことを考えるパーティーも多く、弱っちい一階層のボスコボルトをあっさり撃破。

 

二階層もコボルトばかりで、魔法を使いつつドロップアイテムの小麦粉を拾い、レベル上げ、お金稼ぎを抜かりなくこなして、朝早くから開いているパン屋で朝食分を買い求め、自宅へと。

 

 

現代日本のそれなり知識で作るお手軽料理でもロクサーヌは笑顔で食べてくれるので、作り甲斐しかなかった。

 

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