
チンポマン1話2話3話4話5話
ネタバレ感想
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作・暗稿。
顔がキモいブスだから、女ヤンキーの喧嘩に巻き込まれ、負けた方の女子にぶち込む竿役として肉棒扱いされている清田の恋の終わり。
チンポマン
つまりレイ〇役としてこき使われながらも、女子とセック〇できるのは役得だと思って服従している、人格が顔以上に終わっていた清田。
そんなゲボキモ野郎にも好きな子がいて、唯一、自分に好意があるかもと希望を見出しているショートカットが似合うほんわか明るい木内結。
そんな人畜無害な美少女も、極悪ヤンキー女子の嫉妬の対象にされたらゲボキモ野郎とのセック〇刑に処されてしまう…
第二話 木内さんはオモチャじゃない!
ゲボキモ竿役清田はやはり、ヤンキー女子に利用されるまでもなくドクズだった。
徹底集中して屈辱の限りを味合わされる木内結は、ノーパンノーブラで辱められるのは当たり前、授業中飛びっ子プレイ、生中出しからの口移しピルと、ゲボ野郎との絡みに拍車がかかる。
そしてついに、イキり散らしたヤンキー野郎共に輪〇された結果…
第三話 愛でぬりつぶす
少年院から仮出所になっても一切反省してなかったゲボキモチンポマン清田は、入院中に身内に不幸があって金銭的にも大迷惑をかけたにもかかわらず、娑婆に出てすぐまた腐れ切った奴らに言われるがまま、嬉々として竿役犯行を重ね始めた。
あくまで自分は正義を執行しているのだという思考回路が何よりもキモいのだが、獄にいる間に愛しの木内さんを心までNTRれていたのが、人生終了レベルの衝撃だった…
第四話 それはアンタのかんちがい
性懲りもなく入った二度目の少年院。
所詮は流れに任せてレイ〇しまくるだけのゲボキモ男は、他のクズには逆らえずに男同士でも性欲の捌け口にされる因果応報。
そして彼の勘違い妄想野郎チンポマンストーリーも、男同士で勃起するためのオカズにされるだけだった…
第五話 自分が一番大事だよ
鬼畜女子ヤンキーグループはどうして出来上がったのが、帽子のボス女は何故こんな悪行を重ねることができ、他メンバーも嬉々として参加するのか。
メンバーの一人、染谷千夏は元々眼鏡が似合う地味な子でチン〇マンと色々させられた被害者だった。
しかし、味方面した一人に希望を抱かされたのにいつまで経っても地獄が終わらず、悪人側になることで自分を守ろうとしたのだった…
感想
チンポマンでした。
クジラックス作品に勝るとも劣らない胸糞悪さですが、ヒロインは素直に可愛いです。




































