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「とある学校の筆下ろし事情」ネタバレ感想。素晴らしい伝統行事!僕の相手は超美人で爆乳のアラサーお姉さん!

とある学校の筆下ろし事情
ネタバレ感想

とある学校の筆下ろし事情のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

作・ひぐま屋。

おねショタの権化が生み出した新作は、とある村の筆下ろし事情が好きなら間違いない。

 

とある学校の筆下ろし事情

ある年齢に達した少年たちは集まってくれたお姉さんたちの中から、くじ引きで相手を決めることになっていた。

 

誠人が引き当てたのは、自分たちの親年代とそう遠くない宮森早苗というアラサーのお姉さんだった。

とある学校の筆下ろし事情

 

 

何の相手かというと、少年を大人にする筆下ろし、つまり初体験、童貞をもらってくれる相手だ。

 

 

まだ10代のまさにお姉さんな年齢を引き当てた奴はアラサーをバカにするが、子供とは言えとても恵まれている素晴らしい伝統行事なのを自覚しなければならない。

とある学校の筆下ろし事情

 

 

しかし宮森早苗は爆乳美人で雰囲気も身体も柔らかそうな超当たりなお姉さんだ。

 

そして布で仕切られただけの部屋に少年たちが吸い込まれていくと、誠人も脱がされ、優しくチン〇をいじられ始めた。

とある学校の筆下ろし事情

 

 

今日のために剥き癖をつけていた、大人ぶったチン〇を褒められながらコスコス

 

柔らかい指でしごかれたらあっという間に大きくしちゃうし、メロンみたいな爆乳が放り出されると本当に音がした気がした。

とある学校の筆下ろし事情

 

 

初めての生乳、ピンク色の先っぽ、薄く広がる大きめの乳輪。

 

促されるまま吸いついた誠人は赤ちゃんのように音を立て、片手でずっしり重さを感じる。

とある学校の筆下ろし事情

 

 

夢中で吸って揉んで、甘い匂いにクラクラしていく。

 

そうされながらお姉さんも丁寧にしごき続けると、少年は勃起の先にあった精通を迎えたのだった。とある学校の筆下ろし事情

 

 

 

初めての射精でとんでもない量を放出し終えると、滋養強壮に良いらしい温かい苦茶で一服。

 

そうこうしているうちに他の部屋からお姉さんたちの甘い声と性器が擦れ合ういやらしい音が聞こえてきたので、早苗も全裸になってゴムをつけてあげ、くぱっと開いてどこに挿入するか示し…

 

 

感想

とある学校の筆下ろし事情でした。

ひぐま屋さんお得意でお馴染みのおねショタ初体験もので、他の作品もそうですが続編を期待したくなります。

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