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「サタノファニ」ネタバレ最新321話322話323話。リアル魔人ブウVS灼熱ゴッド超振動フィンガー!

サタノファニ321話322話323話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。

 

千歌たちのところには桐生が、小夜子たちはアビーと、そしてカチュアと知花は見世物場に連れ込まれた。

 

紹介作品の目次

321話

目を覚ませば殺人ショーの部屋にいたカチュアと知花。

 

 

ゲス共の見世物にされる部屋に連れ込まれる15分前、二人は嬉々としてVIP共が眠る機械をぶっ壊しまくっていた。

 

超振動で揺れ怖し、酒を煽って火を噴く濃いい攻撃の連続。

 

それにブチ切れたローランはもう魔人ブウのように人間をやめた体型変化で空気を取り込んだ。

 

それを火を消すほどの肺活量を生み出すだけでなく、えげつない口臭もブレンドされバイオ兵器のよう。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ321話

 

 

それで怯んだ二人は巨体タックルを避け切れず、一発で気絶してショー部屋に連れ込まれた。

 

 

まだ殺されてないのはある意味で僥倖、しかし丸腰ではザコを倒せてもローランを仕留め切るのはまず無理そう。

 

ただ壁にあらゆる武器が飾ってある通り、生贄は取れるものなら自由に使っていいし、カチュアの超振動ハンドと知花の酒もローランらの後ろに設置されていた。

 

義手を取り戻せば百人力、取り替えせねばまず勝機はない。

 

知花に数人を任せたカチュアは真っすぐ正面突破で進み、まずカモ葱野郎に一発痛みを味合わせてやる。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ321話

 

 

カモ葱がレイと叫べば続けて向かってくる二人の攻撃がジェットストリームアタックな辺り、ガンダムオタクか。

 

とにかくガンオタらの攻撃をするりするりとカチュアが難なく躱せるのは、目もしぐまの未来視の簡易版的にハイテクノロジー仕様になっていたからだ。

 

筋肉収縮の熱感知、何かの虫か動物みたいに常人には感知できない世界を見れるようになったカチュアは、アムロを越えた回避率を手に入れたのだ。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ321話

 

 

カチュアが流石の先輩らしさを背中で語れば、知花も単なるモブザコ程度なら普通の武器で圧倒できそうだったが、不意を突かれてはいつぞやの拳法使いにも分が悪い。

 

全く無防備な後ろから飛び蹴りを食らわされるわ、素手が得意だわ女を殴るのが好きだわ、クズムーブをかまされまくっては知花もボコし返したいが、素の戦闘力では敵いそうもない。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ321話

 

 

しかしカチュアに助けは求めず、まずは義手を取りに行けと促す根性を見せた。

 

その女の意地を受け取ったカチュアはガンオタを振り切って、ありがたく義手をハメた。

 

これで攻撃力を取り戻したカチュアは、知花がローランに頭を掴まれて今にも潰されそうでも、構わずロケットパンチよろしく有線サイコミュのように義手を飛ばして腹肉をしっかり掴んだ。

 

それで自分の身体を引き寄せて義手をハメ直し、超振動粉砕攻撃を食らわせてやるのだった。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ321話

 

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322話

変態共を掻い潜ってハイテク義手を取り戻したカチュアは、ローランのどてっ腹に超振動をぶち込んだ。

 

桐生の腕も粉砕した喰らえば破壊されること間違いない、不可避の内部破壊。

 

巨躯のローランでも変わらずダメージが行き渡り、醜い肉が波打って出血が止まらない。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ322話

 

 

しかし超デブは完全に内部破壊される前に持ち前の超技術、ダメージを体外に逃がす技で硬い床が水面が波打つほどの衝撃を排出した。

 

床が液体のように波打つほどの威力だと視覚で見えることで、カチュアの攻撃の凄まじさが理解できる。

 

その一撃必殺の攻撃でさえ防がれたカチュアは、シンプルなパワー差に持ち込まれて一発で形勢逆転されてしまう。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ322話

 

 

相手の攻撃を余裕で躱せる義眼も、超振動を繰り出せる義手も破壊され、カチュアの攻防力は激減した。

 

これは負けを悟ったか、カチュアは恐怖ですぐさま失禁してしまい、可愛らしくも情けない女の子座りでお小水で床を濡らしていく。

 

本当にカチュアを尊敬している知花は諦めず、カチュアだけでも逃がそうと抵抗するが、あの勇ましい関西弁女はもう一縷の望みにかけて女を差し出して命乞いを始めていた。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ322話

 

 

ローランは身体のデカさに合わせてチン〇も特大サイズ、今ばかりは丁寧に持ち上げられたカチュアは無理やりぶち込まれ、嗜虐心を煽る声をあげた。

 

その姿に知花も戦意喪失し、モブ共が群がって来ても全く抵抗しなくなった。

 

されるがまま脱がされ、広げられ、舐められ、ぶち込まれ、咥えさせられ。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ322話

 

 

この最悪な終盤に、知花はメデューサとして捕まる直前のことを思い出した。

 

 

レディースとしてブイブイ言わせていた知花には尊敬する総長がおり、男にも怯まない彼女を心から慕っていた。

 

そんなある日、チームは男族に襲撃され、孤軍奮闘した知花は総長には勇ましく仲間を助けに飛び込んで欲しかったが、彼女はあろうことか知花を突き飛ばして一人で逃げたのだ

 

見捨てられるわ、情けなさ過ぎる姿を見せられるわ、メンバーの絶望は如何ばかりだったか。

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ322話

 

 

族と言うには生温い凶悪な犯罪者たちに知花らは手籠めにされまくった後、発火して男たちと総長を葬り去り、知花は羽黒にぶち込まれた。

 

そして先輩メデューサの刺客となるべく、カチュアらの戦闘シーンを見せられ、あの手この手で男を始末していく様にまた憧れて惚れてしまったのだった。

 

 

そのカチュアも巨根をぶち込まれ、今はメスになってアヘるばかり。

しかしカチュアはまだ、切り札を肛門内に仕込んでいたのだった…

サタノファニ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ322話

 

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323話

門の奥に仕込んだメカが起動する前にバレたらもう打つ手なし。

 

変態だけあってチン〇の感度も相当高いらしいローランは、微細な振動も敏感に感じ取った。

 

これはまずいとカチュアはよりアヘ度を増した演技をしてごまかすが、しかしここのイカレタ趣味の観客はただのドスケベ公開セック〇を見たいのではなく、もっと悪趣味で胸糞の悪い展開にこそ歓喜することを主催者ローランはしっかり把握していた。

サタノファニエロネタバレ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ323話

 

 

だからカチュアが見せるべきは快楽アヘ顔ではなく、苦痛に歪む表情と絶叫。

 

それを引き出すために肩に噛みつくと、ローランの見せ場の人喰いが始まったと観客は再び熱狂し始めたので、一気にガチモンで肩を喰いちぎった

 

林檎でも噛み砕いたように、肩の肉が歯の角度にごっそり持って行かれてしまう。

サタノファニエロネタバレ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ323話

 

 

これはさすがに耐え切れる痛みではなく、カチュアは激痛の涙と悲鳴を我慢できなず、エンタメを提供する形に。

 

その盛り上がりに乗ってローランはたわわな乳房にも噛みつき、それが膣の締まりに繋がってチン〇も気持ち良かった。

 

しかしその内臓の動きはカチュアの切り札が起動した合図。

サタノファニエロネタバレ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ323話

 

 

意味深なカチュアの物言いに、これは糞を撒き散らされるドグサレ展開にされるとローランはビビり、その前に息の根を止めてやろうと、頭を噛み潰しにもっと大口を開けた。

 

それより先に、カチュアの尻から巨大サソリの尻尾が飛び出した。

 

とにかくもの凄いメカで自律型の殺人兵器。

 

その見た目通りに尻尾の先っぽを突き刺して攻撃するタイプで、すぐさまローランの脳天をぶっ刺した。

 

物理的ダメージは大したことはなくローランはブチ切れるが、もう勝負あり。

サタノファニエロネタバレ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ323話

 

 

カチュアは馬が即死の毒の3倍量だと教えてやった直後、北斗神拳の如く、ローランは宣言された通りに静かに血を垂れ流して絶命した。

 

 

桐生にも毒を使えば労せず倒せそうなフラグが立ったところで、カチュアは壁の酒を取って知花に渡してあげた。

 

憧れのパイセンの起死回生の大反撃にパッと綻んだ知花はありがたく受け取り、流れるようなスムーズさでヨガファイヤーでモブ共を火だるまにしてやった。

サタノファニエロネタバレ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ323話

 

 

しかし武道家はまだ残っており、獲物の勝利脱出はローランを破っても許されないらしく、武装兵士共が雪崩れ込んできた。

 

さすがに銃火器を持った10人以上を相手に、サソリ尻尾とファイアーブレスじゃさっさと撃ち殺されるのがオチ。

 

これはさすがに厳しいと悟ったカチュアは知花だけでも逃がしたかったが、可愛い後輩はまだ全然諦めていなかった。

 

単純な強がりでも根拠のない自信でもなく、自分が先輩らの同期発火と繋がらなかった理由をここで明かした。

 

知花の中には二人目がいて、そのウィリアム・ユネックがあまりに凶暴な無差別キラーが故だと。

サタノファニエロネタバレ
著者名:山田恵庸 引用元:サタノファニ323話

 

 

感想

サタノファニ321話322話323話でした。

味方で退場させられるとしたら、覚醒促しポジの小夜子か、後輩の知花かと思いますがどうなるか。

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