
俺のワクチンだけがゾンビ化した世界を救える
ネタバレ感想
俺のワクチンだけがゾンビ化した世界を救えるのネタバレ最新エロ画像(raw/pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
ゾンビパンデミックと美女ハーレム、引きこもりには刺激しかない。
俺のワクチンだけがゾンビ化した世界を救える1巻
22歳の及川優が童貞のまま死んでしまうのかと世を儚むのも仕方ない。
食糧を買い出めて引きこもっている間に日本中がゾンビパンデミック出大混乱に陥り、外を見ればゾンビがわんさと蠢ているのだから。
一人で安全なところを探して逃げ切るなんて不可能、諦めて今日もシコって現実逃避し終わったその時、助けを求める声とドアを叩く音に気づいて開けてあげると、雪崩れ込んできたのは天才美少女化学者を名乗るサニーという女の子で、倒れた拍子にチン〇を握られて何をしてたか察される。

そんな彼女はゾンビワクチンを研究していた組織の一員で、完成した直後にそこでも感染爆発が起こり、ワクチンを持って逃げに逃げ、部屋から明かりが漏れていたここに逃げ込んできたのだ。
そんなサニーも直前に噛まれており、ゾンビ化待ったなしの状態。
だから説明もそこそこにたわわな生乳を披露すると、サクサクと彼のパンツをずり下ろし、立派にそそり立つ立派なモノに注射でワクチンを注入。

まさかの急展開と激痛に悶える彼だが、事態は急を要した。
何でチン〇に打ち込んだのか、いきなり誘惑してきたのか訳が分からないまま、サニーは正気を失って襲いかかってきた。

グラドルみたいな文句無しボディ、でも顔はラリッたゾンビ状態。
あっさり噛みつかれて絶望しかける彼だが、チン〇に打たれたのだからヤルのが治療法だろうと信じ、初セック〇にいざ。

そして初女体におっかなびっくり触れて乳首を責めると、喰い殺す勢いがスッと消えて普通に感じてるエロカワ女子な反応に急変。
アソコもねっとり濡れ濡れだが、ちょっとでも愛撫の隙があると荒ぶるのでもう腕をかませ、はち切れそうなバキチンをグッと挿入。

あっと言う間に出そうなにゅっぽり包まれ感、中に入ったままなら大人しくなる女子感。
ゾンビワクチンだの救世主だの吹っ飛び、彼はチン〇に走る快楽で腰を打ちつけてスッキリ中出ししたのだった。

そして大しゅきホールドをキメたサニーは、涙ながらに生きてることと彼に感謝した。
こうして童貞卒業したばかりの彼に課せられたのは、ゾンビとセック〇する医療行為だった。
これから向かうのはワクチン製薬会社がある東京、今いるのは宮城。
最後の食糧をシャワー上がりでスッキリした腹ペコのサニーが食べちゃったから行動あるのみだが、まず同じマンションのよそんちから物資漁り。
そこで見つけたのがご近所付き合いなんて無理だと感じたヤンキー風ギャルがゾンビになりながらも首と建具を繋げ、誰かを襲わないように自分を律している健気な末路。
するとサニー、都合よく頭を拘束しているヤンキーギャルがゾンビ化して日が浅いので助けられると見越し、自分との合わせ技で爆乳誘惑。

サニーも十分に美巨乳だが、ヤンキーギャルの爆乳さよ。
重さ柔らかさに夢中になって揉みしだけば、荒々しい初対面が嘘のようなメス反応。

このギャルゾンビ、ゾンビ化のせいかパワーが異常に強く駅弁体位で太もも圧殺されそうなほど、ただ彼は相手の反応を観察して普通のセック〇と同じようにゾンビ化しても快楽を感じればスッとしおらしく大人しくなることに気づいた。

ヤンキーギャルの足をグッと上げて、まんぐり返しスタイル挿入。
みっちり挿入されてるのと注ぎ込まれる感覚でか、彼女は可愛らしくイってくれた。

そして正気を取り戻したヤンキーギャルはゾンビ化のおかげだろう規格外のパワーを発揮し、冷蔵庫さえぶん投げてゾンビを蹴散らした。
怒りで暴れ回って、一気に疲れ切ってグッタリして、ありったけの食糧を食い切ったヤンキーギャルは菅原カナエ。
助けられたとはいえ無理やりヤラれたことで優にはブチ切れ。
しかしその夜、治り切っていなかったのか再びゾンビ化が始まってしまった彼女は仕方なく彼に頼むしかなくなり、流れで意外と純情なことをぶちまけ、彼は余裕でハッスルできた。

その素でセック〇したおかげで、カナエから彼への嫌悪感はスッと消えるどころか乙女らしくなった。
翌日、身支度を整えて東京へ向けいざ外の世界へ。
カナエの純情さ、優の正義感、サニーのある意味で目的最優先の真っすぐなところと三者三葉さが分かる出来事が、コンビニに追い詰められている制服美少女を見つけた時。
剣道の心得があり木刀を武器にしているセーラー服の美少女は四方路ノリコ。

ノリコは3人が向かっていたホームセンターにいたらしく、取りあえずはゾンビ化の心配もなさそう。
そしてホームセンターから一人で超危険な外をうろついていたと言うことは、中でトラブルでもあったのか。
ホームセンターは教師をしていた先生と呼ばれる男が避難者をまとめているようだが、希望が見えないパンデミックの中、建物内では起こりうる犯罪が起きまくり、今はギリギリ水が零れていないような極限状態。
彼らにも余裕はなく食糧を分けてもらえないことが分かった矢先、何故か適当な理由で一緒に入れてもらえなかったカナエがいなくなった。
彼女は警備を担っていっちょ前にイキっている猿共に捕まり、犯されようとしていた…

俺のワクチンだけがゾンビ化した世界を救える2巻
違和感に気づいた優とサニーがカナエを探して走り出して程なく、サニーは救世主たり得る彼を一人にした迂闊さを呪った。
焦ったサニーが二人を早く二人を見つけねばとより焦っている頃、カナエは猿共に恥辱を味合わされようとしていた。

そこにギリギリで彼はギリギリで間に合うが、猿を突き飛ばした勢い余って挿入せんとしていたモノを咥え込んでしまい、いきり立ったモノにゲロをぶちまけるグッジョブを敢行。
カナエをギリギリで救えた功労、咥えてしまった地獄、殺す気で殴られた後頭部の痛み。

性欲と保身のために人殺しまでするようになったドクズの凶行だが、優にそこまでダメージはなく、ノリコとサニーが駆けつけて瞬く間に撃退してくれた。
仕上げはホームセンターのまとめ役的な先生こと光一がキメたところで、ノリコがこの状況において相当に罪深い窃盗により、ホームセンターを追われたことが判明。
要は得手不得手に応じて物資を獲得する探索組と家事を請け負う残り組、そして性欲を爆発させて警備組に大別され、それぞれへの不満が溜まって爆発寸前の様子で、優らに食糧を分けて欲しいなんて言える空気でも実態でもなさそう。

とにかく食糧問題が改善すれば荒んだ空気も少しは改善、ノリコの罪を減刑しようととある女子が近所のスーパーに単身で乗り込んでいったらしく、サニーは食糧をゲットして恩を売りつつ、単身乗り込み女子と彼をワクチンセック〇させることにした。
やっぱりスーパー内もゾンビが蠢きまくっていて、彼は目的の女子に噛みつかれてしまうが、ゾンビ化する前に自分で猿轡をしてくれていたおかげで最悪を避けられた。
サニーは見事なアクロバティックで彼女を拘束。
彼はなるはやで静かなセック〇を課せられ、拘束立ちバックに挑戦。

さすがにゾンビの群れを気にしながらだと起つもんも起ちそうになかったが、サニーが脱ぎたてパンティで拘束して無意識のノーパンマンチラしてくれたおかげで、最高のオカズになった。
と言うことでゾンビなり立ての彼女は程なく回復していく。

誰も犠牲にしたくない責任感の強い彼女は、自分じゃ何もできなかった悔しさも人一倍。
治りながらノリコは無事だと知れば、治療セック〇も気持ち良さのままに受け入れられた。

しかし普通によがり声を上げまくっちゃって、ゾンビにモロバレ襲撃されてしまう。
またサニーの人を越えた身体能力で危機を脱し、軽くイチャついたところでカナエとノリコも合流し、彼女の名がキョウカだと分かった。
食糧調達は明日にして、テントで一夜を明かす中、レイ〇されかけたカナエが慰めと励ましを彼に求めに行くが、言葉も態度も最善が分からない彼はそれでも、今はセック〇だけは違うと気合で我慢。

エロくて可愛くていじらしくて、本当は守ってあげたくなるタイプで。
そんなカワイ子ちゃんにベロチューされたら、救世の役目を与えてくれたサニーの知恵を借りたくなる。

一晩の地獄のお預けを耐え切った翌日、キョウカの帰還で一行は十分に恩と信用を獲得。
しかしノリコはもうゾンビ化待ったなしの状態まで感染が進んでしまい、人間の内に憧れで愛しの光一とラストエッチしたかったが、叶わず。

薄れゆく正気の中、粘膜接触こそ治療法だとサニーが言ったのが思い起こされ、愛しの人を奪う敵だと認識したノリコは真っ先にサニーを潰しにかかった。
ノリコのゾンビ化に気づくのが遅れ、渾身の一振りをぶち込まれてしまうサニー。
トラブルとパニックが連鎖する中、カナエは今こそ自分の規格外パワーが頼りだと自覚し、正気のままゾンビパワーを漲らせるためにすぐさま彼を勃起させてハムっと。

どれだけ化物級のパワーでゾンビを圧倒しても、力づくで女を犯そうとする男の上から目線は理解できないカナエ。
そして優は朦朧とするサニーを助けに死地に飛び込み、剣道の先輩後輩で男女の中のノリコと光一が激突する…



































