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「サタノファニ」ネタバレ最新191話192話193話。ぬるぬるオイルファイト!フタナリがチン〇を失ったらどうなる⁉

サタノファニ191話192話193話
ネタバレ感想

サタノファニのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

内田との中出しセック〇で生命力を与えてもらった教祖は、消えかけていた命の灯火がまた少しの間でも眩しいほどに煌めいた。

教祖の指示を得た信者たちは見違えるようにメデューサを圧倒していくが、そこに千歌たちも加われば果たして勝敗や如何に…

 

サタノファニ191話

千歌と小夜子に若本。

 

思わぬ乱入に誰もが驚く中、3人はジェットストリームアタックを成功させて、教祖の綺麗な顔に傷をつけてやった。

 

心のチン〇等と訳の分からないワードにイラついた教祖は、そんなものより目の前のパーフェクトイチモツをこれでもかと見せつけた。

 

 

まさに目を奪われたメデューサたちは、全員が一瞬で下着をじゅんわり濡らしてしまい、ただ見るだけで発情させてくる凄まじい精力は以前に見た時以上だと感じた。

 

 

そんな緊張感が走る横で、信者に羽交い絞めされた状態の隊長が、犬養の片割れにザシュザシュ刺され始めた

 

それに気づいた若本がブチ切れて襲いかかるが、教祖は素早く若本の動きを呼んで片割れのまり亜に指示を出した。

 

まり亜は悠々と不意打ちを躱すと逆に足払いで転ばせ、サクッとナイフで横薙ぎ、若本の鼻筋をぱっくり切り裂いた。

 

 

すると教祖は片割れのひよ里に下がれと指示し、怒りを発散するために千歌と小夜子を自らの手で始末してやろうと対峙した。

 

そこまで堂々と受けて立たれても、千歌と小夜子は二人でも動きは読み切れないはずと思って挑みかかった。

 

だが次の二人がかりの攻撃を教祖は木の葉のような動きで流麗にいなした。

 

そして教祖に振り抜くはずだったナイフは、千歌と小夜子お互いに斬りつけてしまう形にされてしまった

 

 

血飛沫が飛び散るも何とかかすり傷程度でギリギリ躱しはしたが、二人がかりでも動きが読まれた事実は想定外だった。

 

 

驚いているフリをしながらも千歌は忍び寄るひよ里を蹴り飛ばそうとするが、教祖はそれも抜かりなく視えており、指示を出せばまるで千歌がクソ弱くなったように見えていく。

 

まるで攻撃が当たらない千歌は知らぬ間に追い込まれ、ナイフが首筋に近づけられる。

 

その時、偶然にも霧子が粗相したお小水溜まりを踏んでしまい、足を滑らせた。

 

まさか味方の失禁が命取りになると思われたが、豪快に滑ったことで素晴らしいオーバーヘッドキックがひよ里にヒットしたのだ。

 

 

単なるハプニングだから読まれなかったのか、それとも他に攻略法があるのか。

 

 

ゆっくり考える間もなくタコ坊主が追撃をぶち込んでくるのをギリギリで躱すと、洋子が助太刀に入ってくれるが、それも簡単に躱されるだけ。

 

最早さっきのような奇跡の一発でしか勝機はないように見えるが、千歌は奇跡にかけなくてもぶち込めるかも知れないと思った。

 

それには小夜子との共闘ではなく、タイマンで教祖と戦う必要があった

 

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