
インゴシマ281話282話283話284話285話286話
ネタバレ感想
インゴシマのネタバレ最新エロ画像(raw pdf hitomi危険)、感想、配信サイトを紹介。
マイルとの儀式は気持ち良く終わったが、次からは完全な敵とのガチンコ勝負。
甲斐谷は搾り取られまくりながらも耐え切ったが、佐々木は双子でも妊娠したかのように腹が膨れ上がり…
281話282話
股間から愛液か体液か失禁か、とにかく大量に漏らしながら宙を舞った佐々木は地面に到着した。
するといきり立って興奮したシマビトたちが我先にと群がり、収拾がつかない凌辱劇になりそうだった。
その時、さすがの王の一喝が轟くと、シマビトたちは一瞬でピリッと緊張が走って欲望を押し止めた。
シマビトが即座に膝を負って御意を示すと、葵はなんとかガモウの良心に訴えようと佐々木が危険だと訴えるが、もう蛮族の王がヨメにした女とは言え、葵の願いでもそう易々と聞き入れる心持ちではなくなっていた。

しつこく漏らしながらビクンビクンと体が反応し続けている佐々木。
そこに容赦なく追いマジモノが注入されると、またキメながらイクように弾け飛んだ。

体液はびっしょり小人にも降りかかり、その有様にイキ波という名称が飛び出す。
イキ過ぎて何m飛んでいるか定かでない程の飛距離を見せる、佐々木のイキ波と呼ばれる人工的潮吹き。
ガモウもしっかり潮を受け止めて満足気、吊るされた彼女らは自分の番が来るのを恐れるしかできず、イキにイク佐々木の結末も恐ろしかった。

啓太はドローンを飛ばして周辺の地理を確かめ始めた。
最高に気持ち良くスッパ抜かれたマイルに近寄られるのはもちろん、たぷっとハミ乳首巨乳を押し当てられると感覚が蘇りそう。

次はジョイなる奴の領に向かうのが効率的で、何をどうするかもちろん分かってない彼らのため、マイルはまだまだ同行することにした。
ヤル気満々な血の気の多い不良二人と、尊敬されそうでされない教師、イケメン剣道に体重はパワーなりのデブ。
アキラはしれっとバンカーからホンダのバイクを運び出し、使わせてもらうことに。
それを使えば移動力が増すのだから、啓太は一ヶ所ずつヒット&アウェイで仕掛けられると考えた。
マイルが普段乗ってるバイクも駆り出すことにして、次の儀式に挑むメンバーを選定した。

教師の情熱か、大人のプライドと責任か、常に蔑ろにされたくない若林には拠点防衛の役目を任せ、まず高崎を加えた3人で次に挑むことにした。
一方その頃、佐々木は更にどうなるか分からない状況に追い込まれていた。
イキにイキまくってまさに噴水のように噴きまくる中、巨人族のコンゴウがやって来た。

イキ過ぎて意識も命もぶっ飛びそうな状態で、巨人に抱え上げられながら愛液のシャワーを降らさせられてしまうのだった…
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次から次に酷い目に遭う佐々木は、じっくりゆっくり陰部の匂いを嗅がれ味合われ、巨人族に美味だと評された。

何も嬉しくない恥辱の極み、密かにドMでSMクラブに通ってそうなサラリーマンみたいな風貌のコンゴウマスターは、ガモウに請われてまさに化物のパフォーマンスを披露することにした。
もうグロいとしか言いようのない、腸を逆流させているのか巨大ワームでも体内で飼っているのか、口から触手チン〇みたいなのを吐き出したマスター。
デカさだけでも人間じゃないのに、触手を吐き出せるとなったら宇宙から来たのに島から出られなくなった残念なエイリアンのよう。

佐々木はそれを容赦なくぶち込まれた。
するとまた巨乳だけ綺麗に保ったまま、お腹周りだけ水風船のように膨らむ奇形にされてしまう。
しかしそれが気持ち良く、何も考えられないアヘ顔でアヘるばかり。
すると今度は水の勢いでホースが暴れ回るかの如く、佐々木は触手の先っぽで色んな体液を撒き散らしながらグルグル回転し始めた。

一体人はどこまで尊厳を奪われることができるのか、一体、どのAV女優ならこのプレイに耐えられるというのか。
ただどうも、カムイホーとは本来はここまでぶっ飛んだ儀式ではない様子だった。
さて、バイク二台を駆って啓太たちは次の禁足地の近くまでやって来た。
山中にある湖の中の浮島、そこがジョイなる男が待ち構えるところに、アキラたちは荒い運転で乗り込んだ。

景色だけは美しいが、これから自分だけじゃなく人質の命も懸けた勝負のキープレイス。
マイルはあくまで案内役で、バイクも奪われたくないから少し離れたここに停めて、徒歩で現場まで。
小賢しいガジェットは持っているが戦力差が圧倒的な以上、儀式に乗ってタイマンで勝ち進んでいくのが賢い方法。
そこで啓太は乗り込む前に、船からしれッと持ってきた銃をアキラに返し、大きく戦闘力をアップさせた。

湖の畔のノスタルジックな集落、そんな雰囲気だが待ち構える小人族が促す小舟に乗れば、もう後戻りはできないしその選択肢は何も解決できない。
戦わなければ勝てない、戦わなければ葵たちが無駄に辱められてイカされるだけ。
ダスダス喧しい小人の船頭に任せ、日本の宗教観たっぷりの浮島へ。
そこではアイドルが一人、性器から鈴をぶら下げられていた。

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湖の小島に足を踏み入れた啓太一行。
待ち受けていたのは気性が荒く、どこぞのヨーロッパ風言語を繰り出すドレッドヘアのジョイ。
小人の言葉尻を捉えてブチ切れる中、高崎が物怖じせず意気揚々と対戦相手に挑み出ると、アキラはアイドルグループの一人に気づいた。

勝負の前に小人はつらつらと専門用語ばかりで覚悟の程を問うが、高崎には何を言ってるのかさっぱり分からない。
鈴追い、それが仕合全般を指す言葉な様子で、啓太とマイルのくんずほぐれつもそれに当たるらしい。
さあいざ勝負開始という時、この儀式に駆り出されることに納得いってない様子のジョイはアイドルを乱暴に掴んで前に放り出し、並々ならぬ独占欲を抱いていることをアピールした。

乳丸出しの美少女が目の前に飛び出て来ても動揺しない高崎だが、鈴追いの要の鈴がレナの陰部にぶら下げられてチリンチリン鳴らされるのを見たら、さすがに血の気の多いDKなら目を奪われるしかない。
ビクつきながら羞恥で真っ赤になっているのが一気にエロ可愛く見え、高崎の集中が一気に彼女に注がれた。

その瞬間、ジョイは遠慮なく殴りかかったが、紙一重で躱した高崎は気持ちいいカウンターパンチをぶち込むのだった。
オラついてるだけじゃない頼もしい男、高崎。

しかし追撃の蹴りに対して刃物が鈍く光った。
一方その頃、佐々木は変わらず宙を舞っていた。
ただ快楽に従うアヘ顔を晒しながら。

何もかもが化物なマスターは佐々木の味わいを堪能しながら、ガモウの煽りに従ってバキバキ筋肉形態に変化してから、更なる化物フォルムを披露。
首を膨れ上がらせて準備を整えると、そこから一気に波動砲みたく発射するモンスターの中のモンスタースプラッシュ。
体積に矛盾しかなさそうなグログロスプラッシュをぶち込まれ、心配する葵のドスケベ名言が飛び出すが、佐々木は軽く余裕が出てきたのはイキ倒すのを楽しみ始めていた。

ついには母乳まで噴き散らし始めたのだが、ガモウは佐々木の不敵な笑みを見逃さなかった。
そして蹴りを食らわそうとした高崎は、刃物で切り裂かれた…
感想
インゴシマ281話282話283話284話285話286話でした。
今度こそさすがに佐々木も退場となったら、あまりに無慈悲で弄ばれるだけのキャラで不憫で仕方ないですね。
































