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「人妻の唇は缶チューハイの味がして」ネタバレ最新4巻。叔母は酔ってよりエロく管理人さんとヤル理想のアパート暮らし

人妻の唇は缶チューハイの味がして4巻
ネタバレ感想

人妻の唇は缶チューハイの味がしてのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

大学時代の先輩は同級生と結婚しても、リモート飲みでは隙だらけの格好だし、夫とのセック〇を配信しちゃう。

後輩の姉は真っ白な肌にピンク乳首が艶めかしいロシア美女で、酔ったらワカメ酒までする癖の悪さがあった…

 

人妻の唇は缶チューハイの味がして4巻

今日は仕事終わりに甥の様子を見に行くからと、夫に電話した結。

 

まだ愛を伝え合う仲の良い夫婦だが、ストロング系缶チューハイをきっかけに甥と一線を越えた叔母は今日も、それを買って来てほしいというメッセージに呆れつつ、ゴムコーナーも覗いてしまう。

 

甥とヤって一度はなかったことにしようなんて持ちかけておいて、またいそいそと訪れる好きモノな30代だ。

 

 

 

数カ月前、酔った勢いで浮気セック〇をやっちゃって、しかもそれが甥のツヨシだなんて後悔しないわけがなく。

 

だから抜け出せなくなる前にお互いのために、一夜きりの過ちで済ますべきだと思った。

 

最初の夜からしばらくして訪ねた時にそう告げたのだが、別れの一本とばかりに飲んでまた気持ち良くほろ酔い、ムラムラして自分を好きな若い男のチン〇によがってしまったのだった。

 

 

この日を境に、ストロング系を飲めばOKというサインになった。

 

 

以前は仕事のストレスに相まって夫ともレスで、それを甥との情事の言い訳にしていたのだが、ここ最近はそういうこともなく、夫婦の営みも酒で盛り上げるようになった。

 

それでもストロング系は、ツヨシとヤル時の特別だった。

 

 

 

久しぶりに会いに行くと甥は愛犬みたいに歓迎してくれてキュンとくるが、逆にその期待を焦らしてイジメたくなるのがSっ気たっぷりな結。

 

整理せずに適当に詰め込んだ洗濯物を叱りつつ、わざとを突き出して股間を刺激しに行く。

 

 

もちろん手を出されてもぴしっと叩いて許さず、まだお預けを食らわせてから取りあえず晩酌タイムへ。

 

 

ただまだストロング系にはいかず、苦さが売りのレモンフレーバーから。

 

ストロング系が合図なのでまだまだお預けを食らわせ、最近は夫とも飲んでいることを何気なく明かして嫉妬も煽っていく。

 

そこに子作りの話題なんて切り出せば、ヤリたい盛りで初恋の人とヤレる状態にあるDDが我慢できるはずもなく。

 

 

強引に押し倒された結は結局、あっさり甥の真剣な目つきにほだされてストロング系をさっと流し込み、熟れ頃の甘い身体を開いてしまう。

 

逃がさと柑橘系の香りが残る甘いキス。

まだ子供もいないのに母乳が出そうな乳首吸い。

 

 

他の女ともヤって経験値を上げているツヨシは、夫婦がヤルのは当たり前でも嫉妬がこみ上げてしまうから、どっちの方が気持ちイイか言わせたくてしょうがない。

 

夫との方が愛しさに包まれるが甥との方が激しくよがってしまう、罪な叔母。

 

デリカシーのない質問を反省する甥だが、叔母はお掃除フェラしている間はそれに夢中になれる。

 

 

その時、結の夫から電話がかかってきた…

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