おすすめ漫画・動画サイトの広告掲載中
最新おすすめコミック
「パラレルパラダイス」ネタバレ最新200話201話202話。喪女系凄腕ハンターも交尾したい欲求には勝てずキャラ崩壊!

パラレルパラダイス200話201話202話
ネタバレ感想

パラレルパラダイスのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

城下町の宿に着いてすぐ、宿屋の娘二人の凄い交尾欲に圧倒され、ガーディアンのイマリに怪しまれ、案の定、宿娘たちとの激しい交尾を覗き見されてしまう。

増援も手配している城下町ガーディアンと、一戦交えてしまうことになるのか…

 

200話

花火のような信号弾を撃ちあげて仲間に合図を送ったイマリは、本当にヤル気の眼光で残念だと零した。

 

しかし彼らは端から仲間同士の殺し合いなどするつもりはなく、遠慮なく男パワーで手懐けるつもりだった。

 

と言うことでルーミとリーメアリーは躊躇なく剣を置いて丸腰になり、堂々と手の届く距離までイマリに近寄った。

 

意味が分からないイマリは戸惑うばかりで、指摘されたように丸腰の相手を遠慮なく斬り伏せるなんてできず、あっさり組み付されてしまう。

パラレルパラダイス

著者名:岡本倫 引用元:ヤングマガジン2022年39号

 

 

イマリは増援が来ればボコれると思っているが、彼らはそもそも戦わずして交尾に持ち込み、骨抜きにしてやると思っていた。

 

国母に疑念を抱いたリーメアリー、殺さずのリーメアリー、そんなリーメアリーでさえ例に漏れず交尾を懇願したメスになったのだから、イマリがそうならない理由がないのだ。

 

いざ交尾の流れになるとこれでもかと調子に乗ってしまう彼は、大層偉そうなことをのたまいながら手を近づけ、国母を妄信している喪女に触れた。

パラレルパラダイス

著者名:岡本倫 引用元:ヤングマガジン2022年39号

 

 

直後、やはり発情の身体システムには逆らえなかった。

 

鼓動が高鳴り、息が乱れ、止められない欲情の泉。

 

長距離走ったみたいに呼吸が乱れてしょうがないイマリは何とか立ち上がると、遠距離恋愛で久しぶりに彼氏に会ったみたいに一目散に彼にしがみついた。

 

してやったりな彼はほくそ笑み、ぶちゅっと濃厚なキスで唇を奪ってやり、更に愛液を分泌させた。

パラレルパラダイス

著者名:岡本倫 引用元:ヤングマガジン2022年39号

 

 

交尾したいかと訊かれればしたいしたいと熱く返し、国母の命令なんてどうでもいいと清々しい程に忠誠心も消え、職務放棄してくれるイマリ。

 

その熱量は過去ナンバー1かと思わせるほどで、尻を出せと指示されると恥ずかしげもなくずり下ろし、ベッドに上半身を預けて結合の瞬間に目を凝らした。

パラレルパラダイス

著者名:岡本倫 引用元:ヤングマガジン2022年39号

 

 

その時、挿入寸前でドアがノックされたのは、増援が来たということ。

 

彼はお預けを食らわせて全ては語らず、やるべきことをやれとイマリに促した。

 

 

信号弾に従ってやって来た増援3人に対応したイマリは、信号弾の暴発で申し訳ないとごまかし、帰らせようとするが、さすがに仲間にはいつもと違う様子に気づかれてしまう。

 

すると熱量が凄すぎるイマリ、勢い任せでしか動けなくなり、より異常事態と思われるような暴言と態度で無理やり追い返したのだった。

パラレルパラダイス

著者名:岡本倫 引用元:ヤングマガジン2022年39号

 

 

と言うことで足音が遠ざかっていくと、イマリは立ちバックではなくぱっかり大股開きで早く早くと催促。

 

彼がご褒美の初チン〇をぶち込んでやろうとしたその時、もうノックの必要なしと判断した増援3人がドアを蹴破り乗り込んできたのだが、また焦らされたイマリは助けに来てくれた仲間を殺しそうなほど爆発寸前になった。

パラレルパラダイスを読むならこちら