最新おすすめコミック
「豚の復讐」ネタバレ感想4巻。オナネタにされる王女の四つん這いわんわんおしっこの屈辱とイケメンストライク!

豚の復讐4巻
ネタバレ感想

豚の復讐のネタバレエログロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

ドワーフの里を襲い、女子供を人質に男に貢がせていたド外道コンビを襲撃したタケシたちだったが、一人を始末できても逆恨み度がえげつない鬼女に逃げられてしまう。

次に出来の悪い医者の息子に因果応報を食らわせてやった後、王女が捕らわれた王都へと辿り着いた…

 

豚の復讐4巻

身動きできない王女をオカズに陰部を露わにし、堂々とオナろうとするあまりに残念なキモ男。

 

それが上山という救いようのないクズ変態で、王都を統べる人格者の王女が憐れんでしまうほど、あまりに醜い外見と中身の持ち主だが、それが転移した勇者たちの共通点だから仕方ない。

 

 

そんなゲスな欲望が王女にぶっかけられないように見張っているのが見た目こそイケメンでもド外道な星という、爽やかヤクザだった。

 

 

なぜか王女に好かれていると思い込んで上山が股間を盛り上げている一方、タケシたちはドワーフの手を借りて地中から王都内に潜入していた。

 

そして妙な騒ぎの中心を目撃して、驚きと怒りで言葉を失ってしまう。

 

王女が首輪と鎖で繋がれ、犬の如く四つん這いで散歩させられていたのだ。

 

国民に屈辱の姿を披露させるだけでなく、その国民を人質にとって芸までさせる悪辣さは、まさに鬼畜の所業。

 

 

目も心も腐って自分のブスっぷりが把握できてないドブス二人の要求はエスカレートしていくが、秘部まで露わにした王女のプライドはむしろ強固になり、国民を守るために罵倒コールも受け入れる。

 

しかし結局、人質は始末するのが星のやり方だった。

 

 

 

これまた早々にクズっぷりをしっかり目撃したタケシたちは今まで通りに良心の呵責なく始末することができるので、まず一人で城にいる奴をターゲットに。

 

残っていたのはもちろんオナニスト上山で、タケシたちが踏み込んだ時には遠隔映像の王女をオカズに地獄すぎるオナニーに励んでいる真っ最中だった。

 

 

まさに哀れな変態を捕らえたところでさっそく本当に地獄に送ってやりたかったが、変態オナニストは自分も星たちには恨みがあるのでスキルで協力すると言い出した。

 

キモ変態の罠感たっぷりな提案だが、利用しやすいスキルなこともあり、その提案に乗ることに。

 

 

テレビカメラの様にスキル獣が見ているモノを投影できるそれでまず見えたのは、復讐に打って出た国民がブスコンビに嬲り殺しにされる胸糞シーンだった。

 

 

ブスらのスキルがゴーレム系、透明化系で、国民は惨すぎる最期を迎えさせられてしまった。

 

そんなブスらの会話で、星らも放火にがっつり関わっていることが分かり、タケシの怒りは燃え上がった。

豚の復讐を読むならこちら