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「異世界ゆるっとサバイバル生活」ネタバレ最新1巻。手コキとフェラもしてくれる美少女たちとガチ島暮らし!

異世界ゆるっとサバイバル生活1巻
ネタバレ感想

異世界ゆるっとサバイバル生活のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

いつか自由な無人島生活を夢見ていた篠宮火影。

それがまさか、異世界かも知れないジャングルで同級生の美少女たちと実現できるとは思いもしていなかった。

 

 

異世界ゆるっとサバイバル生活1巻

高校生活最後の夏休み、サバイバル生活を楽しみにしていた篠宮火影は教室で寝ていたはずなのに、気づけばどこかのジャングルで目覚めた。

 

 

スマホに電波が入らない、ハンカチの湿り気からそこまで時間が経っていないと把握して意味の分からなさに怖くなりつつも、絶好のサバイバルチャンスだと思い、さっそく培った知識を活かしながら水の確保に走った。

 

そして浄水機能付きボトルで喉を潤した後、クラスカースト上位の女子4人と遭遇したのだった。

 

 

 

嫌味で性格の悪いイキり倒し陽キャ男子たちとつるんでいるタイプだが、彼女たちも同じように気づけばここにいたらしく、何も分からないらしい。

 

ともあれ、サバイバル知識抜群の火影に出会えたのはラッキーと仲間入りを志願するので、彼も断る理由はなかった。

 

それはそれとして、あけすけなエロトークにも火影は対処してみせた。

 

 

 

ということで火影はまず、自分が目覚めた洞窟の場所を彼女たちに教えてから海に向かうことにしたが、そこにはが居座っていたのだ。

 

日本にいないはずの野生の虎、完全圏外のスマホ、その他に分かった状況から火影は、ここが異世界かも知れないと考えた。

 

 

 

洞窟に戻れなくなったので一旦川に戻り、彼女たちに水分補給してもらうと、木に登って高いところからスマホで写真を撮り、何かないか探してみることに。

 

猿のようにホイホイ登っていく火影が凄すぎて面白い彼女たちに少し元気が戻ったところで、彼は自撮り棒を伸ばして撮り始めたその時、本物の猿に棒ごとスマホを奪われてしまった

 

しかし逃げるかと思いきや結城の胸に飛び込むエロ猿だったので、揉みしだかれる彼女を助けようとした彼はよりエロく揉んでしまうのだった。

 

 

そして撮れた写真を見てみると、割と近くに島があるのが分かった。

 

 

そこには人が住んでいることを願いつつ、海に行くと彼女たちはバカンス気分ではしゃぎ出すが、火影は日暮れが近いことを鑑み、次にやるべきことを伝えた。

 

この島で安全を確保するには避けて通れない、虎の撃退に行くと。

 

 

単なるJKでもできる方法を考えていた火影はしっかり作戦を伝え、いざ尋常に全員で虎の前に姿を現した。

 

とてつもない威嚇の咆哮を上げられるが決して怯まず、逆に大声を上げて発煙筒で威嚇し返した。

 

とにかくビビらせて逃げて行ってもらう非戦闘作戦だったが撃退に成功し、生活拠点にできる洞窟を取り返せた

 

 

 

安心したらお腹が減ってくるのは人の性。

 

手っ取り早く採取できるキノコを採りに行くことになると、役割分担で火影に絵里がついて行くことに。

 

 

ここで初めて女子と二人きりになったドキドキが募ったかと思うと、ラッキースケベハプニングが起こって絵里に突っ込んでくんずほぐれつ。

 

 

どうしようもなく火影は勃起してしまうが、男子がそうなっちゃうのにも理解がある絵里。

 

一番清楚な見た目でも実は噂通りに経験豊富なビッチなのか。

 

彼女から女子に囲まれて我慢しているはずの彼を慮り、スッキリを提案した。

 

 

火影に頼らないと生きていけないことを重々自覚している絵里。

 

言葉とは裏腹に、押し付けられる柔らかさと甘い匂いに勃起が全く治まらない彼。

 

これは絵里の計算か好意か言葉のままか、手コキで射精させてあげたのだった。

 

 

ただパパ活の噂がある絵里は本人曰く、生々しい経験はほとんどないらしい。

 

 

ともあれスッキリしてキノコも十分採取して洞窟に戻ると、火影をバカにしてくるイキリ陽キャたちがいつもの調子で騒いでいて、ここでも上から目線でオラついてくるのだった。

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