
パワハラ女上司と社畜くん
パワハラ女上司と社畜くん2
パワハラ女上司と社畜くん3
パワハラ女上司と社畜くん4
原作コラボ実写版 吉根ゆりあ
ネタバレ感想
パワハラ女上司と社畜くんのネタバレ最新エロ画像(raw hitomi pdfは危険)、感想、配信サイトを紹介。
作・黒巣ガタリ。
仕事はいまいちな男性社員は、女上司に苛烈なパワハラを受けていたのだが…
パワハラ女上司と社畜くん
今日も今日とて暴言に暴力にと、ムチムチ女上司の榊にドギツいパワハラを受けていた部下の木村。
そんな彼女の被害者はほぼ全員、みんな嵐が過ぎ去るのを待つしかない、どこぞの軍隊みたいにピリついた職場だった。

そんなある日、今日も遅くまで残業する羽目になった木村は、榊もなかなか帰らないものだからお先に失礼しますなんて切り出せず、ちょっとトイレに小休止へ。
ちょっとしてから戻ると、もう木村が帰ったものと思ったのか、榊が彼の机の角に股間を擦りつけてオナっている真っ最中だった。

ムカついてどうしようもない女だが、見た目だけは文句のつけようがないムッチムチ巨乳美人。
このチャンスを逃せるはずもない彼は素早く録画して弱みを握った。
スマホを奪わんとまた暴力に晒されるが、もうクラウドに保存されていることをボコボコにしてから理解したパワハラ女上司は、立場を守るために部下の言いなりになるしかなかった。
そしてホテルで、たっぷり主従関係が入れ替わったたっぷりセック〇を。




性格がきつ過ぎるとは言えさすがに処女ではなかったが、だからこそ余計に今夜は一回目に過ぎず、翌日から就業時間中でもトイレセック〇でスッキリさせてもらう服従関係が始まるのだった…
パワハラ女上司と社畜くん2
パワハラでしごき抜かれていた社畜後輩の容赦ない仕返しセック〇が本格化。
部下に苛烈に接するだけでは飽き足らず、夜な夜なその部下の机に擦りつけて性欲とストレスを発散していた榊は恥辱を与えられる立場に変わってしまったが、否定できない巨チンの快楽を知るところとなった。
日中は張り詰めた空気が漂っている職場でも、夜遅くには男女の臭いでむせ返るようになった。


パイズリ、生ハメ、生中出し。



パワハラの報いが屈辱でも気持ちイイ仕返しセック〇で返って来たムチムチ女上司は、この事態から抜け出せるのか、いやそもそも抜け出したいのか…
パワハラ女上司と社畜くん3
パワハラしまくっていた部下に反撃の隙を与えてしまった女上司の榊。
社内以外でもあちこちでいつバレるかも分からないセック〇を繰り返す日々に、ふいに終わりが訪れた。

木村が地方の支社に数カ月行くことになり、彼が自ら爛れた関係の終わりを告げたのだ。
榊からすれば願ったり叶ったりのこと、これで見下していた忌々しい部下に弄ばれることもない。
しかし、快楽を求める女としての本能はもう、部下チン〇のセック〇の虜になっていた。

完全なメスに堕ちたパワハラ女上司の変化は、愛情が伴ったものかそれとも単なる部下セック〇依存症になった動物的欲求か…




実写版 吉根ゆりあ



パワハラ女上司と社畜くん4
いよいよ表紙の通り、かつて劣悪な関係だった女上司と社畜部下はヤリまくった結果、ゴールインすることに。
今日も今日とてぐちゃぐちゃになるまでヤった事後、榊は母親からの電話で自然と方言が出る中、結婚と孫をせっつかれたことを自虐的に話した。
だから彼はほぼ冗談で結婚しましょうか、と返したのだが、するとパワハラ女上司がメスではなくこの表情と態度にキュンとしない男はいないだろうと言う乙女の反応をするので、彼は二回戦に持ち込みながら夫になることを誓った。
と言うことでサクサクと話が進み、式も挙げたのだが、このカップルらしく一生に一度で十分な体験中にも、プレイを仕込んでいたのだ。



ドスケベウェディングドレス子作りで、名実共に夫婦になった上司と部下カップルだった…




感想
パワハラ女上司と社畜くんでした。
設定はよくありそうな女上司の弱みを握って立場逆転な流れ、そしてやけにムッチリスタイルなのも、やはり外せないポイントなんだろうと納得する組み合わせです。






































