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「すばらしき新世界」ネタバレ最新16話17話18話19話20話。抜かりない絶頂口封じ!お隣さんは気の強いエロ美人

すばらしき新世界16話17話18話
ネタバレ感想

すばらしき新世界のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

中村麻衣が社内犯罪をしていると見抜き、その被害に美紅も遭っていると知った一郎は、自分たちを陥れようとするクズ女を出し抜くべく、モザイクを施しながらもハメ撮りを会社の発表会で大公開してやった。

犯罪とハメ撮り流出の二つの弱みを握った一郎は、止まるところを知らず悪人に堕ちていく。

 

すばらしき新世界16話

あの一件以来、麻衣は会社を休むようになった。

 

 

セフレみたいな彼氏の桐生は様子を見に行ったが、インターホンでもドアを叩いて声をかけても反応はなく、お隣のお姉さんが顔を出して文句を言うほどだった。

 

 

未練たらたらだと言われた桐生は、自分が知らぬ間に振られた可能性に思い至った。

 

 

もちろんそんなことはなく、あの日、一郎に犯されて顔射までされた麻衣は、未だに精液の臭いがこびりついている気がして塞ぎ込んでいた。

 

 

 

麻衣の弱みを提供した氷室は、これで代わりに自分の犯罪の証拠動画を消してと迫ったが、端から一郎にそんな気はなく、適当にはぐらかすといつものように快楽を与えてごまかした。

 

今日は手マンだけで済ましたのは、一郎には他にやるべき予定があったからだ。

 

 

 

家に行っても無視、連絡も取れない。

 

それならそれで他の女に目移りしてやろうと思った矢先、麻衣から助けを求める連絡がきたので、桐生は改めて仕事終わりに会いに行くことにした。

 

 

そうしてようやく助けを求めた麻衣は、誰がチャイムを鳴らしたのかも確認せずに出てしまい、一郎の顔を見てから青ざめた。

 

力づくで押し入った一郎は、人事課らしく住所を知るなど朝飯前だとニヤつき、通報しようとする麻衣を押さえつけながらするりと下半身を剥き、プレイ用の手錠と電マを取り出した。

 

 

そして桐生に残業を与えて足止めする役は、氷室が担っていた。

 

 

 

手を拘束されてまんぐり返された麻衣は、電マを当てられてあられもなくあっという間に愛液を分泌してしまう。

 

変態野郎と罵られようが余裕で認められる一郎は、嫌悪する男にやられて感じている女こそ変態だろうと指摘し返し、クリ電マに手マンも加えて執拗にほぐしていく。

 

 

抑えられない麻衣の喘ぎ声はお隣さんにも十分聞こえ、苛立ちながらも桐生と仲直りセック〇していると思い込み、耳を澄ませていた。

 

 

クリを逃さない電マと的確な手マンで麻衣が我慢できずに潮を噴くと、一郎は自慢の巨根を取り出した。

 

 

その頃、ようやく残業を終わらせた桐生は麻衣のマンションに入り、思わぬ光景に驚いた。

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