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「Connect少女は触手と愛をつむぐ前編後編」ネタバレ感想。それは白猫を取り込んだのか…初の快感は触手のぬめり愛撫

Connect少女は触手と愛をつむぐ前後編
ネタバレ感想

Connect少女は触手と愛をつむぐのネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

作・KOMOTA。

何らかの禁術を成功させようとしている父親。

秘密で飼っている白猫がいなくなった代わりに、不思議な生き物と仲良くなった娘は、まだ何も知らない無垢な少女だった…

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Connect少女は触手と愛をつむぐ 前編

父親が出入りを禁じている自分の部屋で何をしているのか知らない少女も、秘密で白猫を飼って可愛がっていた。

 

そんなある日、誰にも秘密の白猫のミィを少女は追いかけていた。

Connect-少女は触手と愛をつむぐ- [KOMOTA]

 

 

しかし小さくか弱い少女はそうそう猫に追いつけず、ドアの上部の隙間に上がられたら手も足も出ない。

 

しかもそこは出入りを禁じられている父の部屋なのに、ミィはひょいっと入り込んでしまう。Connect-少女は触手と愛をつむぐ- [KOMOTA]

 

 

それでも少女は勇気を出して連れ戻しに入ろうとした。

 

なのにタイミング悪く、メイドのヘイネルに呼ばれてしまうと迷いに迷い、ミィが自分で出てきてくれることに賭けた。Connect-少女は触手と愛をつむぐ- [KOMOTA]

 

 

 

しかしミィは戻って来ずに数日が経ち、父が遠くに旅立った後で、ルシェットはついに少し悪い子になる決意をすると、禁断のドアの向こうに入ったのだった。

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どこからか聞こえる声を探して見つけたものは、ミィとは程遠い小さな檻に入れられたタコのような赤い触手を生やした何かだった。

 

少女は足に絡みつかれて驚いて倒れた拍子に、檻で触手を傷つけてしまった。

 

それでも逆に慰めてくれるような動きをする触手に愛おしさを感じた少女は、部屋に連れ帰って手当てをした。

 

 

 

ギィギと名付けたそれは何も食べようとしなかったが辛そうでもなく、ただ、ヘイネルから隠そうと慌ててスカートの中に入れ込むと、少女の下着の中をまさぐり、脱がし、綺麗な縦スジの中にまで入り込もうとした

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ギィギがやっと口にしたのは少女の愛蜜だった。

 

 

 

触手がどんな生物なのかどれだけ過ごしても分からなくても、どうにも離れられない気持ちになっていた少女はお風呂も一緒に入った。

 

ただ湯に濡れたせいかギィギはヌルヌルになり、お湯も大量のローションを混ぜ込んだみたいに変化してしまった。

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そんな不思議な生態を目の当たりにした後、少女はいよいよ蜜壺の半分くらいまで触手を挿入され、苦しさと同時に力が抜ける快感に頭がボーっとなった

 

 

それが女としての悦びだなんて知る由もない少女は、夜も同じベッドで触手と一緒に眠りについた。

 

猫のように布団に潜りこんでくるのが可愛く、少女の愛液の味が気に入った触手はまた絡みつき、キツキツの中を貪り吸った。

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そうして愛液を取り込んだおかげか、ギィギは明らかに元気になっていった。

 

そして短くない時が過ぎたある日、父が長い旅から帰ってきた…

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Connect少女は触手と愛をつむぐ 後編

旅に出ていた父が帰ってきた。

 

ルシェットは言いつけを破って出会ったギィギのことを伝えようとするが、彼は久しぶりの娘との時間よりも優先すべきことがあった。

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ギィギを部屋に連れ帰ってから分かったのは、濡れるとトロトロぬめぬめになること、狭い場所を好むこと、肌に痕がつくほどくっついてくるが痛みはないこと

 

だから襟の狭い隙間から服にも入ってきて、父が屋敷の中にいるのに、少女は乳首を強く吸われ、キツキツの中に強引に入りこまれてお腹側をぐりぐりされながら処女膜を破られ、思わず自分でも乳首をいじってしまうほどに気持ち良くさせられたのだった。

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そんなことがあった後日、大荷物を抱えた父が森の中に消えていくのを見かけて追いかけることにした。

 

ギィギがいないのに気づいてないはずがなく、それでも怒られないままなのを良しとできず、今日こそ言いつけを破ったこと、ギィギのことを紹介したいと思った。

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鬱蒼とした森の中にあったのは、どこまでも続いていそうな洞窟だった。

 

それでも少女は、臆せずにギィギと一緒に潜っていく。

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足を滑らせて転んでしまいながらも、地上の光が届かないところまで来ると所々に明かりが灯されている。

 

そして辿り着いた先では、父が禍々しい儀式を行おうとしていた。

 

 

愛した人を生き返らせるための、命の摂理に反した禁忌。

 

それほどまでに妻を亡くした彼の心の穴は大きく、娘が友達だという不気味な触手を取り上げ、儀式の生贄へと。

 

 

父が利用しようとしたのは一体何なのか、少女が目を覚ました時、灯された明かりが届かないほど蠢く触手に包まれていた。

 

そして今度は、吸盤だらけのゴツゴツ肉棒でかき回されてしまう。

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果たして父と娘は、この地はどうなってしまうのか…

 

 

感想

Connect少女は触手と愛をつむぐ前後編でした。

触手と聞けばおぞましい凌辱系かと思いましたが、キモ可愛いペットとの禁断プレイという感じでした。

これで完結な雰囲気もありますが、メイドの乱れた姿も見たいです。

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