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「異世界ひとっ娘動物園」ネタバレ最新3巻無修正。モフモフ嬢に囲まれて夢心地!エジプト娘のぬるぬるエキゾチック

異世界ひとっ娘動物園3巻
ネタバレ感想

異世界ひとっ娘動物園のネタバレエロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

双子の洗体に夜這いにと中国の皇女シェンファには驚かされたが、土が似合う働き者の可愛い女の子だった。

バイオリンで美しい旋律を奏でられるソフィアとの一緒にお風呂は背徳感が凄いし、アメリカのカウガール、イザベラは盗みを働いた罪で空中亀甲縛りでイキまくり。

そしてついにひとっ娘お披露目が順調に始まった矢先、フェリシアが攫われてしまう…

 

異世界ひとっ娘動物園3巻

ショーなど中止にしてすぐ探しに行こう。

 

ユズキは激怒してそう言い放つが、それはフェリシアが一番望まないだろうと言われ、シェンファが代役を務めると言い出すと、ありがたく甘えさせてもらった。

 

 

 

仲間たちが協力して捜索に出た頃、フェリシアはおぞましい豚貴族に薬を飲まされ身体の準備を整えられていた。

 

 

ひとっ娘を醜いと蔑みながら、その美醜感覚で遊ぼうとする下劣な豚。

 

下劣故に理性さえ思いのままにしてやろうという発想で鳥亜人との間の子と思われるハーフまで作り出し、その可哀想な子とフェリシアを絡ませ始めた。

 

 

 

その頃、神器デッキブラシに導かれたユズキは連れ込まれた屋敷に辿り着いた。

 

 

戦い慣れているし戦い好きのヒルダが警備の者の相手をしてくれているうちに、ユズキとレアが導きのままにおぞましい交配部屋に殴り込んだ。

 

その時はもう、豚まで加わって3Pを始めかけている所で、ユズキの怒りは限界突破。

 

 

怒髪天を衝かん勢いのユズキが一喝すると、豚貴族は数倍の重力に押さえつけられたように膝をつき、怒鳴られたままに土下座まで。

 

それは果たして神器の力か、ユズキの不思議な圧力か。

 

ともあれフェリシアを最悪の事態になる前に助けることができた。

 

 

 

翌朝はハーレムな目覚めをしてから、お疲れのみんなのためにアルドラと甘い物を仕入れに町へ。

 

 

どこを見てもモフモフの亜人だらけでユズキにとっては歩くだけで最高の景色が広がる中、何とも言えない食文化に驚かされている内に、アルドラとはぐれてしまうと、道端で苦しんでいる犬っ子を発見。

 

元の世界の犬の知識で助けてあげると、その子の保護者にも大層感謝されてお礼がしたいというのでついて行くと、なんとそこは色町の風俗店

 

ただモフモフ美人に囲まれるだけでも最高なのに、蕩けた嬢の尻尾を梳かさせて更に最高のお礼になったところで、色町にいる情報を訊きつけて鬼の形相のアルドラがやって来た。

 

 

怒れるアルドラ。

そのほとんどは嫉妬からくる感情。

 

だからカッコよく誘われたら、久しぶりのブラッシングに飛び込むしかなかった。

 

 

そして密着し合う二人は、唇まで近づけていき…

 

 

 

思わぬエロハプニングの後で予定通りに買い物を済ませ、笑顔を取り戻したフェラリスやみんなとポラリス園に帰ることに。

 

 

リニューアルオープンに向けてどんどん復旧を進めたいと考えていると、フェリシアのパートナーでトカゲのドレイクがやって来たかと思うと、追いかけてきた主人がとんでもない格好を。

 

メイドのつもりで園長を癒すとヤル気になっているフェリシアは意気込み過ぎてスカートを忘れてパンツ丸出し、シェンファはシンプルに可愛い。

 

 

そんな二人で労いのご馳走を用意してくれていて、お腹だけじゃなく心も満たされる想いのユズキは、イザベラのドスケベバニーガールのベロチュー絡みから逃げ、ヴィンランドエリアへ。

 

 

しかし男を忌避しているらしいヒルダはまだまだ心を許してくれず、近づくだけで反射的な暴力が飛んでくる。

 

そんな彼女のためにボロボロの帆船をピカピカに磨いてあげるが、トレーニングで汗をかく肢体に思わず目を奪われてしまう。

 

 

そして優しさを感じ取った神器は汗を拭くタオルにユズキを変化させた。

 

 

それが何も気づいていないヒルダの元にひらひらと舞い落ちる。

 

フカフカの手触りをありがたく使うヒルダは顔を拭き、うなじ、乳下と汗をふきふき、あまりの肌触りの良さに乳首も勃起してしまい、我慢できずに汗ばんだ股間まで手を伸ばし…

 

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