最新おすすめコミック
「ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない」ネタバレ最新4話5話6話。覚悟を決めた美少女JKの初体験はポニテ騎乗位

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない4話5話6話
ネタバレ感想

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないのネタバレエログロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

突如、ゾンビに埋め尽くされた世界。

少ない生存者の中、武村雄介はなぜかゾンビに襲われない不思議な体質になったのを利用し、隣人の美女ゾンビを犯したり、生存者のJKに交換条件で性処理させたりと、ゲスを極め始めた…

 

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない4話

もう武村に搾取されたくない深月は意を決して外に出ようとしたが、いきなりゾンビに襲いかかられて希望は儚く砕け散った。

 

そしてタイミング良く訪れた武村が喰いとめてくれた隙にバックヤードに戻り、彼を死なせてしまったと慟哭するのだった。

 

 

 

しかしやはり彼が襲われることはなく、バイクを使ってゾンビを店外に引っ張り出し、出入り口に繋げて他の生存者が入り込めないようにしてから、彼女たちに無事な姿を見せて驚かせた。

 

 

そしてゾンビパンデミックをまだ信じていない深月を屋上に連れ出し、どれだけ世界が崩壊し始めているのかを目に焼き付けさせた。

 

 

映画のような世界観を受け止めた深月はただ、ゾンビに囲まれたはずでも彼がなぜ生きていられるのか疑問を抱くので、彼は慌てて拝借した拳銃を披露して、尤もらしいゾンビの習性をでっちあげた。

 

その習性は置いといて、銃で脅せばいくらでも手籠めにできただろうと皮肉る深月と、食料を都合よく手に入れようとする根性を皮肉り返す武村。

 

それには言い返せない深月は、遠い目で自分の無力さを噛みしめた。

 

 

とにかく負からないとばかりにまたできた借りは返してもらうと彼が付け加えると、深月は覚悟を決め、弟たちが寝た後で、と自分からタイミングを申し出た。

 

 

 

その夜、深月は髪をポニーテールにまとめ、カーディガンも脱いだ状態で待った。

 

十分にモテるだろうと容姿とスタイルでも付き合ったことはなく、つまりは処女らしく、彼は自分で好きなようにまさぐって楽しもうと考え横にならせてみると、思わぬノーブラシャツにテンションが上がる。

 

 

初めてでも感度は良いのか、シャツ越しの乳首摘みでもビクッと反応し、すぐに息も荒くなっていく。

 

下着越しに指でなぞると、早くも音を立てるほど湿らせていて、清楚な雰囲気とのギャップにゲスの鼓動も早くなる。

 

ショートパンツと湿った下着も脱がせれば、張りがあってスベスベの生尻が露わになり、シャツを引っ張って股間を隠そうとする仕草も嗜虐心を掻き立てる。

 

 

堪らない彼は肉棒を取り出して先っぽを擦りつけるが、さすがにまだにゅるりと滑り込ませられる程に濡れていない。

 

もっとたっぷり濡れなければ挿入しても、お互いが痛いだけ。

でも頑張って愛撫するのは、見返りとしてちょっと納得いかない。

 

だから彼は、初前戯で完全に受け身の深月に騎乗位を命じたのだった。

 

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないを読むならこちら