終末のハーレム15話ネタバレ感想

女だらけの学園生活が始まるや、爆乳先生と久しぶりの再会。

しかも、すぐ夜に誘われた翔太だが・・・

 

 

懐かしきブルマ

ご褒美って何ぞや、といやらしい想像を広げていく翔太。

体育の授業を見学しながら、ブルマを履いた女子たちが躍動しているのを見つめていた。

カレンは敬語を使わなくていいと気を使ってくれるが、まだなかなか慣れない。

それはそれとして、彼女のブルマ姿にドキドキしてしまう。

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著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

他にも眼福なクラスメイトだらけだ。

前の席でブラが透けていた柊春歌。

彼女はモデル体型のスレンダーボディで、個性的なファッションを体育の時間でも取り入れている、明るそうな子だ。

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著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

隣の席のゆるふわ巨乳女子の一条奈都

育ちの良さを窺わせるおっとりしたタイプながら、身体の育ちもトップクラス。

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著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

クールビューティーでダイナマイトボディの東堂晶。

高身長と運動神経の良さを活かしたバレー部のエースで、ジャンプすればその巨乳が暴れ回るアスリート女子だ。

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著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

飛び級で進級した天才少女の黒田・レイン・ちふゆ。

天才でプライドが高く頭脳は群を抜いているようだが、お子様だからなのか才能が偏ってしまったのか、運動神経は悪く、それを認めようとしない。

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著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

 

 

そんなバラエティに富んだ美少女たちを眺められる状況が不思議に思えて仕方ないが、いじめられていた頃に比べると、夢のように穏やかな生活だった。

酷い人間も争いもない学校生活。

 

もっと仲良くしようとさえ言ってくれるカレン。

それがどういう意味なのか考えると、期待と不安が入り混じっていく。

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著者名:宵野コタロー 引用元:少年ジャンプ+

 

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