諦めない彼は普通にブレーカーを上げようと、暗さに慣れてきた目を頼りに手を伸ばす。
しかし小っちゃい彼の手は届かず、まだ目が慣れていなくても先生を言葉で誘導して任せてみた。
案の定、全然見えない先生はブレーカーのスイッチと似たサイズ感の彼の棒を抓み、上下にクニクニ動かし始めた。
彼は自分のチン〇だと言いたくても極上の気持ち良さに言葉が途切れ、刺激に慣れていない包茎の先っぽが悩ましい。

先生との同居でオナニー我慢が続いた日々からの、全裸同士の先っぽ抓み手コキ。
皮被りに全く気付かない先生は上下でダメなら押してみようで皮を押し込み、彼の亀頭は外気に晒された。
直後、最高の刺激でピンと足が伸びた彼の手は本当のブレーカーのスイッチに届いて電気が点いたと同時に射精し、先生の顔面にぶっかけたのだった。

久しぶりの一発で彼がぐったりした直後、委員長が脱衣場に戻って来てしまった。
そして委員長の視線は、M字開脚で白い液体が飛び散っている彼の股間に注がれた。

しかし慌てる彼の態度も気にせず、ブレーカー上げてくれてありがとうと言うだけで、自分のロッカーの方へ行ったのだ。
普通なら陰茎が見えないはずがない。
しかし、視力が悪い委員長はコンタクトを外して小さいものはよく見えないと言っていた。
その非情な言葉を思い出した彼は、何よりもチン〇サイズの成長を望んだ。

感想
なんでここに先生が83話84話でした。
本来の先生の可愛さのポテンシャルが発揮されてきましたね。
ただ美少女がたくさんいそうな女子校なので、他の生徒たちとの絡みも見てみたくなってきました。
https://www.kuroneko0920.com/archives/62263




































