もてなされてばかりの彼が逆にサプライズもされまくり。
そんなことより、金属のボタンをカラスに奪われたらしく、その犯人がもう一個奪い取ろうと急降下してきた。
彼は先生を守る為にキラキラ光るチェーン付き指輪を上空にぶん投げた。
しかし、今度は屋根にぶつけるというミスを犯しただけでなく、ネックレスは先生の透けブラの中に収まってしまった。
透けブラだからネックレスは丸見えのまま、彼は服で隠してと急かすが、服が何かに引っかかっていて動かせないので、先生は丸出しになるがままだった。
カラスはカップルのパニックなどお構いなしに、パイに密着しているキラキラに狙いをチェンジしたので、彼はやむを得ずに透けブラの中に手を突っ込んでネックレスを取ろうとした。

せめて見ないようにという配慮なのか、背後から手を伸ばした彼は見えないせいでネックレスに触れられずにペッティングし放題。
自分で取り出す選択肢も与えられなかった先生が悶えた直後、ネックレスはフロントの隙間から滑り落ち、先生の股間の間に上手く入り込んだ。
彼は即座に前に回り、指輪部分を掴んで引っ張り出そうとした。
それと同時にカラスが後ろからチェーンを咥え、奪い去ろうとした。
可愛いスカートの中で争いを演じられた先生の股間にチェーンが食い込んだ挙句、途中で引きちぎれてズルルルっと擦られ、上半身を露出しながら野外でイカされてしまう。

彼は土下座して謝ったが、野生のアニマルが絡んだのなら仕方ないと先生は寛大な態度。
それよりも彼が何を投げたのか気になって訊いてみると、チェーンを奪われて指輪に戻ったリングを見せられドキッ。
彼は重さに引かれると思って慌てるが、世間一般の常識などで考えない先生は素直に受け取り、喜ばせようとしてくれた気持ちは全て嬉しいと答え、年下彼氏をなでなでしながら感謝した。

彼はまたしても先生に救われる思いだったが、今度は指輪のサイズを間違えて入らないというミスを犯して、締まらないプレゼントになった。
それでも先生が自分が太ったせいだと更に励ました直後、引っかかった服につんのめって彼のパンツまでずり下ろす格好に。
そして宙を舞った指輪は彼の上向いたおちんち〇にすっぽりハマり、先生の小指と同じサイズなのが判明したのだった。




































