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「サキュバス&ヒットマン」ネタバレ最新3巻。尻スパンキング!目から蛆虫攻撃と絡み合う快楽拷問の結末!

サキュバス&ヒットマン3巻
ネタバレ感想

サキュバス&ヒットマンのネタバレエログロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。

 

撲殺山への復讐チャンスにかち合ったのは、同じく悪魔憑きの鉄騎奏女という美少女だった。

悪魔リデルクと組んでいる彼女と共闘する形で撲殺山を仕留め、一人目の復讐を果たした翔矢。

そして妹の莉理を巻き込んだ現場で、新たな悪魔憑きの男と出会い…

 

サキュバス&ヒットマン3巻

影になる忍者に抜刀術。

 

床に吸い込まれるように影となって動く忍者の掴みどころのなさに対応し損ねた翔矢は、さっそくクナイをぶち込まれてしまう。

 

 

池波亮吾と相対した侍ジジイが抜刀で剣戟を放っている頃、囚われの奏女はディルド快楽拷問で責めこまれ、リデルクは蛇責めに遭い、莉理は全く状況が分からないままだった。

 

 

 

侍ジジイが繰り出す風の刃の射程距離をおおよそで見抜いた亮吾は、懐に潜り込んで近接戦で仕留めたいが、ジジイは体術もそれなりのレベルで簡単にはいかない。

 

どちらもなかなか攻略できずにいたが、翔矢は相手を交換すれば苦労する相手ではなくなると見抜き、亮吾と背中合わせにスイッチし、ガンナーVS侍、ナイフジークンドーVS影忍者に持ち込んだ。

 

 

影の秘密を早くも見抜いた亮吾は、悪魔憑きでも突き刺せるナイフの特性を活かして床から引きずり出した。

 

翔矢も風の刃のカラクリを見抜いて壊し、シンプルな侍にレベルダウンさせたが、それでもかなりの強さだったジジイに深手を負わされながらも、ドタマに大きな風穴をぶち空けてやった

 

しかしヤクザ者だからか死への覚悟は凄まじく、勝てなくても置き土産とばかりに忍者は爆弾を転がし、亮吾はすぐに動けるような状態ではなくなったし、翔矢のダメージも小さくなかった。

 

 

 

一方的に犯されていた奏女も気を抜かずに反撃のチャンスを逃さなかった。

 

リデルクが二人の気を引いてくれた隙に、ブーツに仕込んだナイフで拘束を解き、アクロバティックなスピニングバードキックを食らわせて、綺麗に斬り飛ばしてやった。

 

 

 

重傷の亮吾を置いて先に行った翔矢はついに、二人目の家族の仇、荒木翔子と相まみえた。

 

 

前世での憎しみを蒲生翔矢となってようやく果たせる時が来たのだが、今回は二対一の戦いで、三峯紗音という目から蛆虫のようなものを蠢かせる荒木の奴隷を名乗る女こそ、よりヤバい雰囲気があった。

 

 

蛇使いの荒木VSガンナー翔矢。

 

その相性は悪く、放った銃弾は全て蛇が防いだ。

 

さすが荒咬組の組長といったところか、荒木翔子は間違いなく過去最強だった。

 

 

 

シャツだけ見つけてパンツ丸出しの奏女は何とかリデルクを蛇の拘束から解いてやりたいが、荒木を倒さないと解けそうにないのに武器がないとさすがに勝機がない。

 

ならばリデルクに性的興奮を与えて自分でどうにかしてもらうしかなく、奏女は催淫オイルを塗りたくりながら人妻好きの悪魔を愛撫で気持ち良くしていった

 

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