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角度的に丸見えだと分かった先生は手を離して足を閉じて頑張ってスカートで股間を押さえつけた。

 

おかげで先生は彼の方へと出荷されていく。

 

彼は先生の生マン衝撃から正気に戻り、先生が床に叩きつけられないように手を伸ばした。

だが瞬発力があり過ぎたのか、顔面で先生の股間を受け止める形になった

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年2・3号

 

 

まさに顔騎。

 

彼は支えるのに精一杯で先生にどいてと言うが、口をアレで塞がれているのでふごふごとしか発せず、口を動かされた先生は刺激に追い込まれていく。

 

呼吸できなくなっていた彼は自力でどうにかするしかない。

 

もう先生のお尻に触れて押し返すしかないと思い、両手でしっかり押して空気を吸った。

 

だが、くぱっと広げるタッチになっていたのには気づかず、いつか自分のを挿入したいと願っている先生の秘部の奥まで見て瞬時にフル勃起。

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年2・3号

 

 

そそり立った先っぽがベルトの裏側にヒットし、とてつもない刺激で彼に電気がほとばしる。

 

思わずまた顔が下がって先生の股間に顔を埋めたのはおろか、そのまま呼吸しようとしてしっとり濡れている生マンをクンニ吸いしてしまった。

 

続けざまの激しいクンニに耐えられず、先生はアイドルモードでも彼にイカされてしまうのだった。

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年2・3号

 

 

 

完全に脱力すれば、特に危険なこともなくルームランナーから解放された。

 

彼はなんやかんやを謝りつつ、先生に怪我がなかったことを安心できたが、結局イカせただけで走りについて何も教えていないことが申し訳なくて堪らなかった。

 

だから先生は大好きな彼を励ますため、高校ナンバー1の彼がバカにされないため、頑張るからねと言って心からの笑顔を見せた。

 

彼はフル勃起と同じく瞬時に心が晴れ渡って惚れ直したが、ノーパンのままで行ったら恥をかくよと教えてあげた。

 

 

 

その夜、彼はアイドルにレクチャーしたお礼で立派な露天風呂に入らせてもらっていた。

 

今日みたいに不甲斐ないことにならないよう、先生の横に並べる男になろうと誓った直後、先生との裸の付き合いに突入したのだった。

著者名:蘇募ロウ 引用元:ヤングマガジン2019年2・3号

 

 

感想

なんでここに先生が63話64話でした。

パンツもジャージも通り抜けて顔にぶっかかるって、相当な量とスピードでしょうね。

それよりも、猪川先生と同じ学校の設定なら、どうにかコラボして欲しいです。

なんでここに先生が!?を読むならこちら

https://www.kuroneko0920.com/archives/53946