
なんでここに先生が!?15話
ネタバレ感想
野外で放出した松風先生。
学校の行事中だというのに、鬼の児嶋を身体をぬるぬるにしてしまっていた。
今回は、そろそろ梅雨が近いある日の出来事。
5話
ファーストフード店でおもちゃ付きのラッキーセットを注文していた鈴木。
強面で長身で威圧感たっぷりの男が子供が頼むようなセットメニューを二つも頼んでいることに、店員も他の客も奇異の眼差しを向けていた。
同じくちっちゃい女の子がラッキーセットを頼んでいる微笑ましい光景とのギャップに傷つくが、それは偶然にも松風先生だった。
この近くに妹と二人暮らししているらしいが、ラッキーセットは自分用。
妹からも子供っぽいから止めなさいと言われているが、見た目は大人の鈴木も買っているところを見て、少し勇気付けられていた先生。
帰ろうとすると、外は土砂降りの雨だった。
先生が折り畳み傘を取り出そうとした時、鈴木の弟&妹のれいとすずが傘を持って迎えに来てくれた。
どうやら弟&妹のためのラッキーセットで自分用ではないようだし、無邪気で思ったことをすぐ言うすずに「大人が買ってたら変でしょ?」と言われ、単純に凹んでしまう先生。
しかし、一緒に傘入っていきますか?と誘われ、折り畳みはなかったことにして相合傘へとしゃれ込んだ。
一見若夫婦と子供たちのように見えることにドキドキしつつ、傘の下で身体を寄せて歩く。
待ちきれない子供たちがおもちゃを催促して勝手に取り出すと、れいはパンダの可愛らしさに満足したが、すずは金魚がお気に召さず声を荒げる。
れいが交換して宥めようとするが受け入れず、兄が金魚の魅力を伝えようとするが、それが裏目に出て余計にすずの機嫌を損ねてしまう。
今度は自分の一撃で金魚が死んで泣きそうになるすず。
すると先生が自分のパンダと交換する?と言ってくれたので、喜びの余り金魚を放り投げてしまった。
それがスッポリ先生の谷間に吸い込まれた。
子供が催促してくるのを待たせる訳にはいかない。
僅かな振動で谷間からブラの中へと滑り落ちた金魚は息を吹き返し、尾びれを元気に振って乳首にじゃれつき始めた。
何とか我慢してパンダを渡すと、喜んで抱きついてくれる可愛いお子様。
だが押し付けられた金魚の動きが小刻みになったせいで、絶妙な刺激が乳首に与えられて硬くなってしまう。
しかし、懐いてくれる子供に離れてなど言えるはずもなかった。
今度は大きなトラックがやってきて、4人は道の端に寄った。
鈴木は3人を守るように傘を盾にしてくれるが、持ち手の先っぽがうまい具合に先生の股間とフィットしてしまっていた。
優しさが生んだ自覚のない愛撫。
大型トラックの走行風に煽られた傘が揺れ、持ち手も小刻みに揺れる。
金魚も未だ新鮮さを保っている。
先生は人知れず、絶頂に達してしまった。
尻もちをついてへたり込んでしまったが、股間が濡れているのが水溜りのせいではないとバレるかも知れないし、子供が二人も傍にいる。
いたたまれなくなった先生は、怪しまれる前にそそくさと帰っていった。
家に帰ってすぐに湯に浸かっていると、姉の服の濡れ方に不信感を抱いた妹が寄ってきた。
相変わらず子供っぽいのを注意されるが、金魚の振動はむしろ大人向きなのが分かって、複雑な思いだった。
そんな姉の変化に気付かず、妹は今度から家庭教師が来ることを伝えた。
名前は鈴木と言うらしい。
感想
なんでここに先生が!?15話でした。
よくもまあ色々思いつくものだと感心します。
しっかり季節にも合わせていますし、子供が傍にいる背徳感も入れてきますし、エロく可愛いのはそのままですが、ブラのサイズが合ってない気がしないでもない。
https://www.kuroneko0920.com/archives/22336

































