
僕がヤリチンになったワケ1・2・3・4
僕がヤリチンになったワケ 実写版!!瀬田一花
ネタバレ感想
僕がヤリチンになったワケのネタバレエロ画像、漫画最新話、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
作・夜のバンド。
頑張って入った進学校は自宅から2時間もかかる遠方の為、通学だけで疲れる目立たないオタクの皓大。
そんな学校生活で大きな楽しみは、密かに想いを寄せている清楚系巨乳美少女同級生を眺めることだったのだが…
僕がヤリチンになったワケ
朝早く起きて2時間もかけて通学する日々にはさすがに疲れていた皓大。
連休でも青春らしいことは何もなく、学校での楽しみは割とレベルの高い女子たちのパンチラや同級生の清楚系巨乳美少女の桃咲詩華を眺めることくらい。

仲の良いオタク友達は同じように他の巨乳美少女がお気に入りで、明るく分け隔てなく絡む陸上部女子の水河陽依や、委員長系眼鏡巨乳の月城栞蓮に想いを寄せていた。

その3人を筆頭にクラスの女子レベルは高いが、皓大たちが仲良く絡むなんてことはなく。
しかし皓大はオタ友たちにとんでもない隠し事をしていたのだ。

確かに高校では女子と絡むなんて遠い世界の話状態になっているが、実は水河陽依とは同じマンションに住む幼馴染みで、気軽に喋れるし部屋の行き来もあった仲なのだ。
そしてテストを控えた今、一緒に勉強するために陽依は皓大の部屋にお邪魔したのだが、彼が桃咲を見ているのに気づいていながら積極的に誘いかけ、とんでもないドスケベボディを露わにして、幼馴染み男子に初めてを捧げたのだった。


いきなり美少女幼馴染みに好意を寄せられ、あっさり気持ち良すぎるセック〇と陽依の身体にハマった皓大。
彼はけじめをつけてお付き合いを申し込む気もあるのだが、しっかり100%自分だけを見て欲しい陽依は甘んじて友達以上恋人未満なセフレ状態を受け入れ、校内にカラオケや更には陸上ユニプレイまでしてご奉仕。

そしてヤリチンというからには、皓大のモテ期は幼馴染み一人では終わらないようで…
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僕がヤリチンになったワケ2
実は同じマンションで幼馴染みの明るく人気者な陽依の好意を受け取り、幼馴染みボディの虜になった皓大。
美少女トップ3の一人との秘密の関係を満喫していたが、それに目敏く気づいて接触してきたのが同じくトップ3の一人、THE真面目な委員長タイプのはずの月城栞蓮だった。

陽依と幼馴染みで同じマンションなのも知っていた栞蓮。
それだけじゃなく陽依が女になった変化にも気づき、皓大が肉欲に溺れたゲスい考えを抱いているのも気づいているほど観察眼が鋭く、更にセック〇テクも半端じゃないドスケベ女子だった。

もちろん、好いてくれている陽依との関係も変わらず。

朝は陽依とハメて、昼下がりに栞蓮とハメる美少女尽くし。
それだけじゃなくついに、本命の桃咲詩華も絡んでくる事態に発展していく。

文句無しの幼馴染みとドスケベ委員長とヤリまくりの日々の中に、4人目の想いも交錯していく…

僕がヤリチンになったわけ3
幼馴染みの陽依とは、正式に付き合ってないだけでもう恋人同士みたいな濃密な関係。
実はドスケベ女子だった栞蓮とは、主導権をお互いに握り合い、ホテルでもコスプレセック〇する肉欲関係。
そしていよいよ、クラスの雑用を押し付けられたものの、一緒にいる時間が増えた桃咲詩華が家に誘ってくれるところまで来たのだった。

彼はまさか、詩華が学校の近くで一人暮らししていることも、栞蓮との会話を聞かれていることも知らなかった。


幼馴染みとラブラブセック〇しまくり、ドスケベ眼鏡っ娘ともヤリまくりのヤリチンでも、ずっと狙っている美少女同級生の部屋に二人きりでいると、もちろん期待は高まるが最初にアプローチする勇気が持てない。


ただそれも結局、詩華になっても女子の方からこれでもかと焚きつけるきっかけと隙を与えてくれた。
転がった消しゴムを取るのを利用し、無防備に四つん這いパンチラを見せつけるいやらしい同級生。

明らかにパンツをガン見しても、しれっとボディタッチしても、むしろ密着してくるエロ可愛すぎる同級生。
これでイカなかったらヤリチンの名折れ、彼は美少女トップ3の最後の一人にも手を出したのだった…


僕がヤリチンになったワケ4
最初に幼馴染みの陽依とヤって、ドスケベ眼鏡っ娘の栞蓮とヤって、いよいよ仄かな想いを寄せていた美少女の詩華ともヤって、人生のハーレム絶頂に到達した皓大。

誰もが何食わぬ顔で授業を受けて、友達とも適当に喋って秘密の肉体関係など悟らせない。


彼だけは昼休憩の行動が変わって違和感を覚えられているが、そんなことに構っていられないほど、昼の時間は彼女たちを選ぶしかなかった。

陽依にもバレてしまったが、やめられるはずもない栞蓮と詩華との極上3P。
体育がある人もなれば、ブルマ体操服プレイもしてくれる文句無しのドスケベ美少女コンビ。




しかし、さすがに陽依の不満が募っていくのも当然で…
感想
僕がヤリチンになったワケでした。
どこか某作家さんを思い出す肉感たっぷりな豊満ボディはそそり度十分ですし、男子まで可愛らしいなんて文句無しですね。







































