
監禁婚3巻
ネタバレ感想
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穂花の監禁から解放された矢先、今度は元カノの香織に呼び出されてノコノコ会いに行った優大は、またしても監禁されてしまう。
香織をオカズに射精までしてしまい、最後の最後でミスを犯してより一層怒りを買ってしまう。
それでも中出しは避けて解放されたのだが、なぜか香織のマンションの前まで穂花が迎えに来ていた…
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監禁婚3巻
香織の元からどうにか逃げ出した優大は、なぜか迎えに来てくれていた穂花の肩を借り、二人の愛の巣に帰りつくことができた。
ただベッドに運んでもらって一息つけたところで、穂花はいきなりフェラし始めたのだった。

口内射精したところまで意識があった優大が朝になって目覚めると、穂花はまるで何もなかったかのように朝食の準備をし始めていた。
誰も食べなかった優大の分の捨てられた夕食は、好物の生姜焼き。
元カノの連絡に応じてレイプされたのに、まるで怒っていない様子に逆に怖くなった優大は、ふとまだ結婚指輪を買っていないことを思い出した。
だから何とか振り絞って言葉を出し、今日の夕食は外で食べようと誘い、穂花も喜んでOKしてくれた。

無職ながら、以前に穂花も気に入っていた指輪を買い求めた優大は、約束までの時間に何をどう伝えるべきか考え、シンプルに誠心誠意謝ろうと決めた。
その直後、一台の車が通りかかって傍で停まり、落としたハンカチを拾って欲しいと頼んできた。
優大は特に警戒もせず親切心で拾って手渡したのだが、いきなりスタンガンで昏倒させられて連れ去られてしまった。
気絶させられた優大は股間に走る衝撃でじわじわ目を覚ましていった。
はっきり意識が覚醒すると、また監禁されていることが分かったが、どこかの倉庫かなにかにいるらしく場所は分からない。
それに、穂花や香織の時とも違い、立ったまま両手足を拘束された状態だった。
足元に散らばる何枚もの500円硬貨。
それをスリングショットで当てていたらしいのは、豪華な椅子に偉そうに座っているツインテ美少女で、傍らにはスカートスーツの美女が控えていた。

遊んであげようと思ったから連れ去ったと言われて、さすがに優大は声を荒げて怒りを露わにしたが、間髪入れずにまた500円玉を放たれ、今度は額に当てられて血が流れ出した。
謝りつつも全く反省した様子のない少女は自分のことをあやめと呼び、大人の男が喜ぶことを知っていると言っていやらしく微笑んだ。
美冬と呼ばれた美女はあやめに丁寧な言葉遣いで返事するや否や、つかつかと優大に近づいていく。
すると躊躇いなく、優大の前髪を捲ってまるで親猫が子猫を毛繕いするかのように傷口をペロペロと舐め、すっかり血を吸い尽くした。

それで優大が戸惑いを見せると、あやめはナットを器用に飛ばし、胸にぶち当てた。
そしてまた美冬に指示を出す。
美冬は同じように近づいたかと思うと優大のシャツを捲り、また癒しの毛繕いかのごとく、乳首を淡々と舐めた。
美人に舐めてもらって優大が喜ぶのを期待しているらしいあやめは、少し視線を下げて次の標的を選び、また躊躇いなく彼の股間にナットを直撃させた。
優大は絶叫し、あまりにイカれていると思わずにはいられなかった。
しかしアヤメは偉そうに座ったまま、子供とは思えない恐ろしい笑みで遊ぼうと誘ってくるだけだった。

痛みに喘いでいる優大を見てさも嬉しそうにしたあやめは、美冬にまた指示を出す。
アメとムチ。
それを徹底していたいらしいあやめの指示にまた近づいた美冬は跪き、淡々と彼の下半身を露わにして既に軽く大きくなってしまっているペ〇スをチロチロと丁寧に舐め、ギンギンに勃起させてから肉棒をはむっと咥え込んだ。































