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THEオタクな見た目の盗撮魔が普通に自分が盗撮犯で盗撮写真は彼へのプレゼントだと一方的に明かしつつ、彼の話を聞かずに次はJKのパンツの奥を見る段階だと盛り上がり、次なる変態ミッションに着手し始めた。

 

彼の好みが恭野みたいな清楚系だと当たりをつけ、ご都合主義の服だけを溶かす薬液を通りすがりの恭野にぶっかけ、見事にパンツを溶かすことに成功。

著者名:能呂やすとき 引用元:特殊性癖教室へようこそ1巻

 

 

ノーパンになった恭野を埋葬性愛者が潜む側溝の上を通らせることにより、モロマン陰部を写真に収めるという作戦だった。

 

 

しかし、薬液放出自立機械が他の女子にも見境なく反応し、性的テロをおっぱじめた。

 

結果的に何人も半裸にされ、彼は恭野のあられもない姿を見る前に、他の生徒のM字モロを目撃した。

著者名:能呂やすとき 引用元:特殊性癖教室へようこそ1巻

 

 

そして変態男子3人の目的を阻止しようとして恭野を追いかけ、自分もぶっかけられながら飛び出したチン〇を背中を蹴った宮桃にキスされ、恭野にクンニする格好にさせられてしまうのだった。

 

もちろん男子3人は女子たちに制裁を食らわされた。

著者名:能呂やすとき 引用元:特殊性癖教室へようこそ1巻

 

 

 

後日、今までの特殊性癖教室の担任の仕事を何かと手伝っていたらしい恭野は、彼や青木にも親切に色々手伝い、爆乳で可愛いのに、お一人様生活が長い青木に良からぬ感情を抱かせる。

 

 

さて、青木は家庭科部の顧問で、恭野は部員。

 

割とおしとやかで目立ったことをしなさそうな恭野でも、得意の洋裁で作ったドレスに身を包んでファッションショーの舞台に立つと、可憐な笑顔で輝いていた。

 

その時の写真を見せてもらった彼が教え子にドキドキしていると、海洋大学出身だからということで、料理の一環で魚の捌き方を教えることになった。

 

彼は普通に部活の手伝いなんてかったるくてやりたくなかったが、青木と恭野二人から胸に手を押し付けられ、当然心が揺れた。

著者名:能呂やすとき 引用元:特殊性癖教室へようこそ1巻

 

 

それでも突っぱねようとした直後、三つ編み地味メガネ女子の伏黒が入ってきて、爆乳をむにゅむにゅと揉めるラッキースケベを発動させて泣かせ、断れなくなった。

 

 

胡桃沢辺りも家庭科部員と判明したところで、同じく伏黒も家庭科部員と分かったので、彼はさっきの遠慮ないペッティングを謝った。

 

すると自分の魅力に気づいていない系の伏黒は、「不快でしたよね?」なんて頓珍漢に恐縮するので、彼は股間に血が集まった。

直後、二人の間に何があったのか探ろうとしてきた胡桃沢は、伏黒の魔乳をたぷっと持ち上げて喘がせたのだった。

著者名:能呂やすとき 引用元:特殊性癖教室へようこそ1巻

 

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