
ラストギアス4巻
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ネタバレ感想
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彼女になったばかりの立夏だけじゃなく、雨水にまで呪いがかかり、最後までせずに精子を提供しなければならなくなった。
更に、少女漫画のような恋を夢見て処女のままできた立秋先生もゼパルにつけこまれ、呪いを受けてしまい、草太は誰が本当は一番好きなのか分からないまま、3人と関係を持ち始めた…
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ラストギアス4巻
立夏に嘘を吐き、立秋先生の家にまで行って、フェラで抜いてもらいつつ精子を飲ませて疼きを治めさせた草太。
夏休みに入って一週間が経った快晴の日、補習という名目で先生と二人きりで会っていた彼はその日も、教室でしゃぶってもらっていた。
そして生徒のモノをはしたなく咥えたまま、先生は白濁液を零さずに飲み込んだ。

直後、立夏から待ち合わせのメッセージが届いた。
しかし先生は大人の余裕を見せて特に気にせず、髪を解いて胸元を開け、もう一回しようと誘惑した。
その後で図書室で立夏と落ち合うと、すぐに本棚の陰に隠れて抱き合い、舌を絡めた濃厚なキスから始めた。
まさかついさっきまで彼が先生としていたなんて知る由もない立夏は胸を見せつけ、こっちにもとおねだり。
彼はバレないようにむしゃぶりつき、乳首を転がし、乳輪を含み、立夏の喘ぎ声をすぐ傍で聞きまくる。

乳首を責められながら、パンツの中に手を入れられ指でいじられた立夏は、アッと言う間に立っていられないほどイカされ、腰から力が抜けた。
その時、立夏は目の前の膨らんだ彼の股間に気づき、お返ししてあげようと思ってチャックを下ろした。
しかし、さっき先生にしゃぶり取られたばかりの彼はとても出そうにないと思い、慌てて止めるために口から出た言葉で、僅かに違和感を抱かせてしまう。
立夏でなければ、ゲロするまで追及されるほどのものだった。
ともあれ立夏をイカせて二人仲良く帰ろうとすると、先生と鉢合わせてしまった。
そこで彼にとって、またややこしくなりそうな話題になってしまう。
そして駅まで着いたところで、立夏が帰り道デートでも楽しもうと思った矢先、彼は雨水から呼び出され、適当な言い訳をして学校に舞い戻った。
雨水は立夏と考えていたことは一緒で、補習終わりの彼とイチャイチャしようと思っていたが、立夏に先を越されたので頃合いを見計らったのだ。
ただ先生とも考え方は似ていて、いつもは同級生がいる教室で背徳的な気分に浸りながら愛撫し合い、断らせる隙を与えずに、彼にとって二回目の口内射精をさせて飲み込んだのだった。

立夏は欺けても強引な二人には敵わず、搾り取られまくって疲れ果てながら一人で帰り道を歩く彼。
すると今度は先生から呼び出され、彼女の部屋にまで行かなければならなくなった。
彼が来るなり先生は、雨水とあんないやらしいことをしておいて立夏と付き合っていることに頬を膨らませて詰め寄るが、溢れ出る性欲のままに彼の唇にむしゃぶりついた。
しかし彼も主導権を握られっ放しではいられず、押し倒し返していきなりクンニで仕返し。

まんぐり返されて舌を挿しこまれた先生は、大人の余裕を見せる暇もなかった。
こうして先生をイカせて帰れば、立夏が夕食を作って待ってくれていた。
そしてご飯を食べている最中に、立夏もまた発情したのだった。
今日の補習でも立秋先生は彼の股間を咥え込み、いやらしく上目遣いで煽るが、そう簡単に射精させはしなかった。
胸の膨らみがはっきり出るノースリーブで擦り寄り、改めて誰と付き合っているのか耳元で囁き訊ねた。
彼が素直に立夏と付き合っていて、雨水とは呪い緩和でしていることだと明かせば、先生は本当に心からしたいのは誰なのかも訊ねた。
誰でもいいわけはないが、3人の順番なんてつけられない。
今はその答えを受け入れた先生は、いずれ自分が一番だと言わせてヤルと思いながら、生徒の精液を搾り取ってごっくんした。

大人になり、メキメキと年上の女性らしく彼を手玉に取り始める先生の今日の補習は、フェラごっくんで終了。
悩みの中の彼は誰にも強気でいられず、昼ご飯の誘いに乗って廊下に出た途端、用事で来ていた雨水と鉢合わせてしまった。
先生は雨水も誘って気前の良さを見せるが、雨水は教室に残った男女の臭いをしっかり感じ取っていた。
お互い、彼と同じ関係でいると分かっている同士、食後の会話は水面下で足を蹴り合うような静かな女同士の探り合いが展開された。
別れ際、先生がそっと今夜の約束を彼に取りつければ、雨水はこれ見よがしに彼の腕に絡みついて煽った。
帰り道、雨水は他人がした後の臭いや空気は何となく残っているのが分かったと切り出し、遠回しに先生との関係を見抜いていることを示した。
先生としたのなら、自分の求めを断るのは不公平。
そう言いたげな蠱惑的な目で見つめられると、誰に見られるかも分からない路地裏でしゃぶられても拒否できない。
雨水も、先生の残り香がある中でのフェラに興奮していた。







































