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パンツ代わりの絆創膏と前貼り

その頃、このこは朝っぱらから屋上で男性教師を自在な締めつけで2回搾り取り、イマっチン〇に比べて凹む教師を慰めつつ、単位をゲット。

 

スッキリ性欲を解消した後、校門でマリコを待っているうみにスカート捲りしてお馴染みのセクシーヒップを一発。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生2巻

 

 

程なくマリコに追いかけられてイマッチが通勤して来たので、うみは友としてイマッチを羽交い絞め拘束。

 

マリコは遠慮なく昨日より熱いキスで朝の挨拶をしようとするが、唇より先に巨乳が当たってしまい、瞬時に勃起したイマッチン〇に吹き飛ばされた。

 

うみを爆笑させるこの一発こそ、イマッチン〇魔貫光殺法

 

そしてうみは、教師に狼藉を働いた罪で大黒に超絶ペッティングを食らわされてしまうのだった。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生2巻

 

 

 

ともあれ姉の想いを知らないマリコは朝っぱらからテンションあげぽよイマチンラブで、教室でも唇をどんどんてからせてラブオーラ放散。

 

しかし、誰もが一番にイマッチン〇を味わいたいのは一緒で、かなこ&ひじりもガチラブ具合をアピール。

 

常に落ち着いた聖子は状況を冷静に分析し、誰が狙っても抜け駆けしようとも文句を言われる筋合いじゃないと言い切り、イマッチが生徒と関係を持っても黙ってりゃOKだと真理を突いた。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生2巻

 

 

なんやかんやとマリコは言い包められ、自分だけのイマッチン〇じゃなくなり、ライバルが一気に増えた。

 

 

自分を巡って黒ギャル教え子たちが言い争っているのを聞いてしまったイマッチができるだけ平常心を保って教室のドアを開けた直後、我先にとマリコがリベンジキスしようと突進。

 

それを素早く阻止する聖子。

 

イマッチはナイスディフェンスの聖子を褒めたと同時に、翻ったスカートの中が絆創膏一枚なのを知り、エキゾチックな生尻に瞬間勃起。

 

イマッチは吹き飛ばしてしまった二人を心配するが、聖子の菊の門が丸見えだったのでそれどころじゃない。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生2巻

 

 

しかもこのクラス、他にもパンツじゃなく絆創膏や前貼りで登校している黒ギャルたちがチラホラいた。

 

 

朝から夢のような光景でパンツ一枚をぐちょ濡れにした地獄のような状況になり、トイレで履き替えたイマッチ。

 

なのに、トイレから出てすぐ今度は大黒に授業がない時間にセック〇を誘われ、勃起が治まる暇無し。

 

 

その後で自分のクラスに普通に授業に行ったらば、入り口にトラップを仕掛けられてこかされ、近づく床の前に下着丸出しのマリコが。

 

それを意地で避けようとしても、隣には絆創膏を下着代わりにしている聖子が。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生2巻

 

 

そのおかげで二人にダイブする前に亀頭が床に着地し、転倒が阻止された。

 

こうして、イマッチは自分のチン〇の魅力をどんどん教え子に見せつけていく。

 

 

 

一方、大黒に煽られたアナミはとてつもなく緊張しながら保健室でお茶で喉を潤し、イマッチとの再会に備えていた。

 

だから大黒は、可愛すぎる後輩の緊張を和らげてあげようとペッティングで解し、バイブかローターを選ばせてあげた。

ブラック学校に勤めてしまった先生
著者名:双龍 引用元:ブラック学校に勤めてしまった先生2巻

 

 

そして新しいパンツとオムツを生徒たちからもらったイマッチは、大黒にセッティングされたなんて知る由もなく、アナミが待つ保健室へ踏み込んだ…

 

 

感想

ブラック学校に勤めてしまった先生2巻でした。
面白度☆7 絆創膏度☆9

2巻は1巻よりも無修正度が強く、カラー絵の破壊力はなかなかでした。

姉妹の仲良さ、聖子のクールな絆創膏誘惑、しれっと教師とヤったこのこ、ほぼ常に勃起しているイマッチなど、エロとラブがどっちもアゲアゲで読み応えありでした。

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