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ライムライト・レモネードジャム

 

ちっぱい女子大生コンビ

晴子に辱められた関は身悶え、あられもない姿を親友に余すところなく披露させられてしまった。

 

プルプル震え、はーはーと息を荒げ、お股をぱっくり開いたはしたない体勢で頬は紅潮。

インフェクション
著者名:及川徹 引用元:インフェクション18巻

 

 

明石は怯えながらもう止めてあげてと言うが、もちろん晴子が中途半端に終わらすつもりなどなく、それはすっかり気持ち良くなった関も一緒だった。

 

だって本当に上手で気持ちイイから、笑顔でピースするのだってへっちゃら。

インフェクション
著者名:及川徹 引用元:インフェクション18巻

 

 

甘い声を出しながらだらしない顔を晒す関を見た明石は、こうななるまいと言い聞かせるが、股から愛液を滴り落としていた。

 

それを見て取ったか、関は不意に近づいて濃厚なキスをぶちかました。

インフェクション
著者名:及川徹 引用元:インフェクション18巻

 

 

一旦口を離されても、逃げる選択肢がなかった明石はされるがまま、また好きなように貪られ、口を開けて迎え入れ、チュッチュと舌を絡め合う。

 

親友に準備を整えられたところで、晴子は二人ごと力強く抱きしめると、明石の股ぐらに顔を埋め、仕上げの舌を挿し込んでかき回していく。

 

明石はそれでも強く理性を保とうとするが、しつこい愛撫に身体は正直に反応してしまう。

インフェクション
著者名:及川徹 引用元:インフェクション18巻

 

 

ぐちょ濡れで、顔はだらしなくアヘり、乳首はぷっくり目はトロトロ。

 

それでも気持ち良さを否定する明石を素直にさせるため、関もアレでお手伝いすることにした…

 

 

感想

インフェクション18巻でした。
面白度☆7 ながみん度☆8

人がゴミのように肉塊になっていきますが、関係なくながみんが嬉しそうに躍動しましたね。

ここからもなかなかに非情な展開が繰り広げられますが、ラストまでまだ結構残ってそうなので期待はしたいと思います。

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インフェクション