
鬼ヶ島vs種付けおじさん
ネタバレ感想
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誰もが知る日本昔話「桃太郎」
それに登場する鬼たちが住む島「鬼ヶ島」
住んでいたのは恐ろしくもいやらしい鬼たちだった…
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鬼ヶ島vs種付けおじさん
悪い鬼たちが住まう絶海の孤島、鬼ヶ島と人間界は関りを断って平和を享受していた。
しかし鬼たちは自分たちへの畏怖を取り戻すべく人間界に侵攻し、略奪の限りを尽くし始めたのだが、その際、若い男たちは逆レイ〇されるのが常だった。
人間では敵いようもない屈強で美しい女鬼たちの激しく力任せの騎乗位に、世の男たちは戦慄した。

そんなある日、鬼ヶ島に乗り込んだ一人の男がいた。
侵入者一人に混乱を来す鬼ヶ島。
返り討ちに出た鬼たちは次々に巨根の餌食になり、膣をひくつかせて地に伏せていく。
腹筋が六つに割れたたくましい紫鬼でさえ、ハチマキを巻いた全裸のおじさんの突き上げに弱音を漏らし、助けを求めるほど、圧倒的な精力、体力、巨根だった。

侍と名乗る男は赤鬼総大将に武装解除した後の全面降伏を求めるが、総大将は高らかに笑い飛ばし、やれるものならやってみろとバカにした。
おじさんは仕方なく、力で降伏させることにした。
襲い来る鬼たちの膣に次々ぶち込み、いとも容易くねっとりとした蜜壺に仕上げていく。
銀髪の紫鬼は角を握られながらの立ちバックで蕩けさせられ、青鬼たちは尻を縦に三つ並べられてほぼ同時にピストンされ、側近の肌色鬼もあっさり後ろを取られて果てさせられた。

おじさんは刀、槍、金棒の攻撃をするりするりと躱し、手向かいすれば容赦なく絶頂に導き足腰立たなくして懲らしめていく。
いよいよ連携を駆使した双子の姉妹鬼の手錠に捕らわれてしまうものの、それさえ双子を拘束する武器に利用し、ラムとレムのような二人を姉妹丼の末に屈服させたのだった。
双子まで負けたとなれば、次に現れたのは総大将の妹にして鬼ヶ島最強を誇る巨躯の赤鬼が挑み出た。
まさに一騎当千の戦闘力を持っていそうな赤鬼だったが、おじさんにかかればダイナミックな寝バックで奥の奥まで突かれ、子宮いっぱいに中出しされて潮を噴かされるだけだった。

これで頭領以外の鬼は全て中出しされ、地に伏せた。
再度降伏を問われた美しい赤鬼は、鬼の誇りにかけて全力で立ち向かうが、鬼もまたイカせてくれる男の前には一人のメスでしかなかった。
そして、なんやかんやあって桃太郎の鬼退治が後世に伝わる伝説となった…
感想
鬼ヶ島vs種付けおじさんでした。
またちょっと変わった舞台設定にしてきましたね。
童話や昔話は実はもっとエログロいのが本当だと聞きますが、これもそんな一つの説として読んでみてもいいかも知れません。




































