
これも全部あの夏のせい7話
ネタバレ感想
これも全部あの夏のせいのネタバレ最新話エロ画像、漫画最新話と最終回、最終話、最新刊、感想、あらすじ、結末、無料で読む方法を紹介。
瑛太が台風で帰ってこれなくなり、男一人女二人になった。
性欲だけが高まり続ける大吾は、さゆりは誘っていると思い込み、ついに夜這いを仕掛けるのだった。
https://www.kuroneko0920.com/archives/72472
7話
侮蔑の目で見られてももう開き直った大吾はヤリたいと口にし、さゆりのショーツをするっと脱がした。
良心が痛まないの?と訊かれても悪びれもせず痛まないと答えると、くぱっと押し広げてあどけないマン〇に舌を伸ばした。
直後、さゆりはわざと大きな喘ぎ声をあげた。
ふてぶてしい態度を取っていても、やはりスミレにバレるのを恐れている大吾は焦り、また叫ぼうとするさゆりの口を塞いだ。
そうして覆い被さると、ここぞとばかりに股に挟んで素股を楽しみ始めた。

もうヌルヌルになっているのにゾクゾクしながら、もう声を出すなよと言い含めて手を離すと、さゆりはプレゼントがあると言い出した。
それは性犯罪者用のGPS付きアンクレットで、改めて自分は法学部生で父は国会議員で、どうとでもムショにぶち込めるのだとマジな顔で忠告した。
確かに大吾を誘ったさゆりは、単なる一夜の相手になるのは嫌で、自分は瑛太と付き合い続けるがヤリたいならちゃんとスミレと別れてと求めた。
もちろん、さすがに今夜の一発限りではなく、瑛太とは心の繋がりを、大吾とは身体だけのセフレになろうという。

すると大吾は今更まともぶって、親友の彼女と一発ヤルのとセフレとでは訳が違うと言い出した。
あまりに自己中な理屈などどうでもいいさゆりは、襲われている証拠写真も撮ってから、彼女がいるのに全くできない仙人みたいな生活をいつまでするつもりなんだと訊ねた。
同じく欲求不満でむしろセフレになって欲しそうなさゆりは、セフレならただヤリたい時だけに会ってヤルだけでよく、金も時間もかかるデートやなんやかんやが必要ない、やたらとご機嫌取りをする必要もないと説明しながら、そそり立つチン〇にも訴えた。

する大吾はスミレに怒りが湧き、さゆりの入口に先っぽを当てがった。
腰は折れそうなほど細く、でも骨盤はしっかり張っていて、乳房はしっとり吸い付いて指が沈み込んでいく。
逆にさゆりは上に変わると、肌とタンクトップの間にチン〇を滑り込ませて滑らかにパイズリをしてあげた。

そしてちんぐり返させ、玉裏を舐め上げられた大吾はあまりの気持ち良さにすぐカウパーを垂れ流した。
さゆりは裏筋から先っぽを口に含んで、久しぶりに何かの中に入れる快感を与えていく。
もっと根っこまで挿入したい大吾がパワフルに押し倒すと、それが激しく攻められたいさゆりの琴線に触れた。
さゆりの余裕の表情をアヘらせてやりたい大吾は、大は小を兼ねる唯一自慢のチン〇をぶち込んでやろうとするが、経験上、痛がられるかデカさに頼るだけなのを注意されてきた。
しかしさゆりは、何も感じない小ささよりは良いと答え、大吾の自尊心を持ち上げた。
そして大吾は本当に挿入して、締りの良さに気持ち良くなった。

感想
これも全部あの夏のせい7話でした。
巨根自慢なのも考え物ですね。



































