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4話5話

賢司が出て行く前に哲矢たちが帰ってきてしまった。

 

 

仲間たちの手前、朱莉とヤっていたことを素直に謝らずに亭主関白を気取った哲矢が本気で謝るので、日菜子も流されて許してしまうが、仲直りとなれば勢いでセック〇したくなるのが脳筋の性。

 

仲間たちを先にいつもの場所に向かわせて二人きりにしたと思っている哲矢はまさか、クローゼットに賢司が隠れているなど思いもせず、日菜子もまた抗い切れない。

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博4話

 

 

無意識にクローゼットを気にしてしまう日菜子。

妙な視線が気になる哲矢。

 

日菜子はあえて部屋を移動せず、見られているのが分かりながら甘い声を出していく。

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博4話

 

 

そしてクローゼットは、日菜子のプリ尻を強く押し付けられて穴が開いてしまった

 

穴が開いたのなら、賢司を隠すために尻で塞ぐしかなかった。

 

 

哲矢も何か違和感を感じているかも知れないが、よがらせてやりたくて仕方なく、日菜子を神聖視していても賢司は艶めかしい下半身を触りたくて仕方ない。

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博5話

 

 

片足を上げられ、先っぽをあてがわれた日菜子はもう恥ずかしさを堪え切るしかなくなった。

 

哲矢の肉棒を咥え込んだ日菜子のマン〇から愛液が飛び出すと、賢司は彼女の貞淑性を信じたい気持ちとは裏腹に尻を掴み、舌を差し込んだ。

 

そして立ちバックに変えた日菜子の変わらない締めつけの強さに、哲矢は何度ヤっても処女並のキツさに腰が止まらない。

生残賭博
著者名:Yansae 引用元:生残賭博5話

 

 

賢司は日菜子の結合部を見つめていると、学生時代の彼女のM字開脚パンチラを思い出した…

 

 

 

感想

生残賭博1話2話3話4話5話でした。

まだマンションの一室を中心に軽い人物紹介な感じなので、詳しい人間関係や朱莉先生とのことも深く掘り下げられるのが楽しみです。

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