授業中に口内射精
翌日、さっそく生徒指導室に胡桃沢を呼び出し問い詰めてみると、教師から呼び出されて二人きり=エッチの誘いだと決めつけている彼女は生乳まで露わにするが、性癖について切り出すと空気を変えた。
彼が導き出した答えはアミコフィリアだったが、胡桃沢はサディズムでもケモナーでもないときっぱり否定し、イジメを止めさせたいなら一週間後、伏黒のご主人様にどちらが選ばれるかで勝負しようと言い出した。
彼が胡桃沢について何も見抜けていなかった頃、犬の格好で潮を噴いた宮桃はその時の快感が忘れられないのか、誰もいない教室で角オナに耽っていた。

クラス関係なく一緒に受けれる放課後講座。
伏黒の予想通りに彼女は胡桃沢と一緒に受講させられると、眠気がこみ上げてくる開始30分過ぎ、ビッチギャルが爆乳眼鏡っ子に命令を下した。
伏黒は普通クラスの可愛い系男子の隣に移動したかと思うと、イヤホンに届く胡桃沢の指示に従って胸元をはだけ、すり寄り、押し付け、経験豊富なエロ眼鏡を装い、いかにも童貞そうな岡村くんのチン〇に刺激を与え始めた。

いよいよ授業中に生で手コキしようとするので、彼は咄嗟に間に入ってしまい、伏黒も入れ替わりに気づかず先生のチン〇を取り出し、岡村くんにとんでもないお預けを食らわせた。
どうしようもないガチ勃起、笑う胡桃沢、泣く岡村くん、居眠りから目覚めて介入しようとする宮桃。
社会的に死にたくない彼がガチガチの息子を隠すよう伏黒に頼んだ結果、彼女はちょっとパニくって豪快に口内に隠したのだった。

ねっとり温かいお口とエロ可愛い上目遣いで、ますます脈打つチン〇。
伏黒のフェラを覗き込んだ宮桃もアソコが疼いたらしく、同級生を揺すって代わってもらおうとするので、彼は絶妙な口ストロークを感じて暴発寸前。
その時、脳筋同僚に見咎められて教室中の視線を感じ、頑張って根元まで咥え込み続ける眼鏡っ子の中に発射することで、どうにかパンツの中に収めて切り抜けた。

そして、ごっくんまでしたことで伏黒は強くなったのか、胡桃沢の誘いを断ると彼の家まで強引にお邪魔する気概を見せた。
しかし、授業中のフェラごっくんの勢い任せだっただけで、ちょっと落ち着くと何年間もいじめられっ子だったのは伊達じゃないと自虐すると、どうせ最後は最悪な処女消失させられるのだと絶望し、せめて彼に捧げんといきなり脱いだ。

その自暴自棄からも落ち着きを取り戻した伏黒によれば、胡桃沢は前担任の前田を性奴隷として飼っているらしく、きっかけは前田が彼女のギャルを否定したからだという。
ともあれ連休を挟んだので、心機一転イジメ解決へ取り組むことに。
しかし、昼休みに相談を持ちかけてきた伏黒は助けを求めるメッセージだけ送信し、姿を消してしまった。
もちろんそれは胡桃沢の仕業で、隠し立てせず伏黒がどんな状況に陥っているのかを明かしてきた。
どこぞのラブホに拉致拘束され、ド変態に処女膜を突き破られる寸前になっていた伏黒。
風でスカートがはためき、ノーパン縦スジを撮られていた宮桃。
幼馴染みにマジでウリまでさせようとする胡桃沢。

果たして先生は、教え子の貞操を守ることができるのか…
感想
特殊性癖教室へようこそ2巻でした。
面白度☆6 依存度☆7
イジメ解決という重大なテーマが描かれましたが、どうも伏黒は嫌よ嫌よも好きの内っぽい雰囲気が否めませんね。
とて、エグイ変態に奪われるのは忍びない。




































